君を愛してしまうよ ただ偽りなき祈り
今日はE教授から書類を頂こうと学校へ行ったのですが、肝心のE教授がいらしておらず、空振りに終わりました。がっくり。「31日までには書いておきます」っておっしゃったではないですかー?
帰りに先日日赤で言われたことを思い出し、Fクリニックに。そこで、予定外の出来事が起こり、予想外の事態に陥り、結論から言うと、明日お茶の水でMRIを撮ることになりました。うーーーん。帰って来てからいろいろ調べたのですが、結構危ない症状かも知れず、当分は大人しくしていたほうがよさそうです。
でも、今日は義姉とうさこと会って、一緒に夕食を食べてきました!うさこちゃ~ん。もう、相変わらずのかわいさ満開で、不安なこととか心配なこととか憂鬱なこととか、みんな癒してくれてしまいます。もう、この子のために頑張らなくては、と思ってしまうくらい。本当にかわいいのですもの。あんなにかわいい4歳児は世界でうさこだけです。「うさちゃ~ん」と言ったら「うさたんじゃないもん」と言われてしまいました。でも、「よーこちゃん、大好き」と言ってくれたので、おばバカとしてはもう「何でもしてあげたい」衝動でいっぱいです。だって、「ママとよーこちゃんが一番好き」なんて言うのですよ~。「ママ」と同列だなんて幸せ。「パパ」より「よーこちゃん」のほうが好きだそうです。ふっふっふっ。
そして、何故誰も何も教えてくれなかったの?と思いましたが、何と『Chanko Dinig 若』が吉祥寺に出来ていて、念願の若乃花ちゃんこを食べることができました。普通に美味しかったです。いや、あれならまた行きたいです。デザートまだ満喫。それでデザートの中に「天使の杏仁豆腐」というのを見つけ、「『天使』だからうさこちゃんはこれね」と決めつける親バカとおばバカ。うさこは淡々と食べていましたが、おいしかったのかな~。
お店の入り口に綺麗な化粧回しが飾ってありました。かなり金糸を使っているので、相当高いらしいです。お店の人によると、若ちゃんは「月に1回くるかこないかくらい」だとか。ということは、来ることもあるということですよね。「ファンなんです~」と言ったら、手形を押したお店の精神(?)を書いた紙をくれました。細々したものもついていて、サービスよしです。また行こうっと。
取り敢えず、身体に無理をさせるととんでもないことになるらしいので(この前なりかけていたらしい)、安静にしていたいと思います。
(タイトル:TOKIO『Stardust Lovers Orchestra』より)



















