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| 2004年7月10日(土) たまに 無頓着な言葉で 汚し合って 互いの未熟さに 嫌気がさす |
| (タイトル:Mr.Children『Sign』より) |
| 悩みに悩んで、やっとエントリーシートのひな型を書き始めました。去年のものが残っていたので、参考になるかなと思って見てみたら、もう全然ダメでした。これでは受かるはずがないわい、と自分で思ってしまうほどダメでした。一体、何を考えてこんなエントリーシートを書いたのでしょうか。まあ、去年はほとんど衝動的に受けたようなものでしたからね。全く準備不足もはなはだしかったなぁ、と思ったりしています。それに比べて、今年はちゃんと予備校にも通って真面目に取り組んでいるのですから、何が何でも合格しなくては、と改めて思うのでした。というか、合格するようなところを受けなさい、という話ですよね。まあ、何とか小論文重視という方向性にすがりついて頑張りたいと思います。それでも、書類選考が全くないわけではないし、結構エントリーシートは重視されるので、それなりのものを書かなくてはなりません。予備校の指導に従って字数などを考えて書いていますが、どうかなぁ・・・・どうなのかなぁ・・・・どうかしらん・・・。いや、まだ全部は書けていません。全部書けてからまた考えましょう。 月曜日に大学に行く前に予備校にも行って、個人指導の予約をとってこようと思っています。そうしないと、次に行くのは水曜日なので、希望日の予約がとれなくなりそうな気がしますから。大学と予備校は一駅違いだし、教授との約束は夕方なのでちょうどいいでしょう。 昨夜はとにかくまたしても全然眠れず。ベッドの上でじたばたじたばたした挙げ句に諦めて、洗濯をしたり掃除をしたりと深夜に活動してしまいました。更に、オークションで落札した光一くんの小さめのポスターをずらりと寝室に貼ってみたり。いや、とんでもない部屋になっています。もともとパソコン部屋は壁の隙間がないほどびっしりポスターやらピンナップやらを貼っているのですが、とうとう寝室もそれと似たような状態になってしまいました。パソコン部屋はキンキだけでなく、嵐やヒガシ、KAT−TUN、やまぴー、斗真くん、二岡くん、V6など皆さんが揃っていますが、寝室は全部光一くんです。唯一、1枚剛くんとのツーショットがありますけど。剛くんはいいのです。光一くんと二人が揃ってKinKi Kidsですから。それにしても、本当に人には見せられない部屋ですねぇ。まあ、寝室とパソコン部屋は公開しない方針なので、一人でこっそり楽しみたいと思います。 そう言えば、昨日T先生のところで珍しく『週刊文春』を読んでいたら、剛くんのソロマキシシングルのことが取り上げられていて、何やらショウビズを考えない、アイドルらしくない作り、みたいなことが書いてありました。別に悪口が書いてあったわけではなくて、普通のアイドルは歌に自分を反映させるようなことはしないけれど、剛くんのソロの歌い方はそれとは違っている、みたいな記事でした。そうかなぁ?と思ったのですが。そうですか?別に、剛くんの歌い方がKinKi Kidsのときとそんなに違うとは思わなかったのですけど。いや、同じではないですよ。同じではないですけど、延長線上というか、剛くんという一人の人のもう一つの面、というとらえ方をしていました。決して、「KinKi Kidsの堂本剛」というイメージを悪い意味で壊すようなものでは無いと思っています。いい意味で違う面を見せてくれているとは思いますが、KinKi Kidsのファンが「こんなの剛くんじゃなぁい〜」と泣くようなものとは違うと思います。それは勿論、光一くんと二人で歌うとき、他の人が作った曲を歌うときとは、一人で自分が作った曲を歌うときと、歌い方やいろいろなことが違ってくるとは思いますが。でも、剛くんはいつもあんな感じですけどね。イメージ的には変わりませんよね。 相変わらず、光一くんの一人ラジオですが、かける曲は剛くんの曲ばかりです。一番剛くんの声を聞きたいのは光一くんなのではないかと思ってしまうくらいです。今日は光一くんが、リスナーのバイトの時給を当てるという企画でしたけど、「バイト代、何に遣うの?」と光一くんに訊かれて、皆が揃って「キンキのコンサートとか・・・」と答えるので、思わず恐縮する光一くんでした。「みんな、こんな頑張ってバイトしてコンサートに来てくれるんやから、俺たちもっと頑張らないかんな」とつぶやいておりました。そうですよ、みんな頑張ってお金を捻り出してコンサートに行ったり、CDやDVDを買っているのですから、頑張ってくださいましよ。というか、もっといろいろCDを出してください。キンキのアルバムは一体いつ出るんですか、という話ですよ。(相葉ちゃん口調)まあ、これから剛くんのソロコンですから、今年中に出るか出ないか微妙なところでしょうけど。 というわけで、今日はプレゾンには行きませんでした。チケットを無駄にしたわけではありませんよ。ちゃんと定価分は確保しました。定価以上で買ったので、実は損をしているのですけど。でも、オークションを見てみると、プレゾンの開幕前はかなりの高額で取引されていたチケットが、プレゾン開幕後、どんどん価格が下がっているのは何故ですか?私が出品していた2枚も、片方がやっと定価で売れた、という感じですから。FC枠のいい席なので、もっと高くなると思っていたのにがっかりしてしまいました。一般枠のほうは売れなくて再出品になってしまいました。何故かなぁ。アクセス数やウォッチリストに追加した人数は多いのですけど。まあ、そちらはまだまだ先のチケットなので、再出品でも売れてくれれば何とかなりそうです。お願い、誰か買ってくださ〜い。 昨日のサッカー、対スロヴァキア戦でも川口くんがかなり頑張っていたみたいですね。スポーツニュースでもちゃんと映してくれたし、今日の新聞でも「川口、好セーブ」と書いてくれていました。楢崎選手の怪我のおかげで回ってきた出番ですが、ここで思い切りアピールしてポジションを取り戻しましょう。昨日だってかなりのファインセーブだったではないですか。ね、ジーコ監督、お願いですから川口くんの力を認めてくださいまし。俊輔はすっかり信頼を勝ち取ったみたいで、それはかなりうれしいです。中田選手がいなくても、俊輔の司令塔で十分戦えるところを見せましたから。やはり、俊輔のCKは美しいです。何て言うのかなぁ、こうボールがスローモーションみたいにすーっと流れてくるのが見えるみたいな感じがするのです。まさに「黄金の左足」という感じ。いいなぁ、俊輔、好きだなぁ。 ところで、バレーボールのほうはほとんどテレビを観ていなかったのですが、今日はプロ野球オールスターのあと、チャンネルをそのままにしていたらNewSが歌い出したので、思わずじっくり観てしまいました。今回は衣装が青なのですね。『紅く燃ゆる太陽』という歌なのですから赤い衣装にしたいところでしょうけど、前回が赤でしたものね。前回青にしておけばよかったのに。 |
| 2004年7月9日(金) 今日までの色々が 現在を愛し 愛を愛させる |
| (タイトル:堂本剛『スクリーン』より) |
| 暑い〜。皆さん、言い飽きて、聞き飽きていることと思いますが、本当に暑いです。汗っかきの私はもう汗だくになって予備校にやっとたどり着く、という感じです。校舎の前で先生と遭遇。「こんにちは」「暑いね〜」「暑いですね〜」というお決まりの会話をしてしまいました。教室はがんがん冷房がかかっています。いつもなら、私が着いた時点でこっそり設定温度を下げるのですが、今日は最初からかなり低く設定されていました。やはり頑張って冷やさないと暑いのですよ。午前中のクラスからあの状態だったと思われます。 今日は第二回の講義のときに書いた小論文が返ってきましたが、前回より少し点数がアップしていました。本番でもこれくらいの点数がとれればなぁ。今年は小論文重視ですから、これくらいの点数なら統一試験の成績が悪くても何とかなるのに・・・・・・。いや、もっと頑張りましょう。どんなジャンルのテーマでも、ある程度の小論文が書けるようにならなくてはいけませんからね。とは言っても、あまり美術とかそういう私の苦手な分野の問題が出る確率はほとんど無いので、やはり時事ネタが要注意です。 今日は本当は前回の課題だったのですが、あまりに長文なのでその場で読むと時間がかかって仕方が無いということで、1回飛ばされた問題です。講義の前にテキストを読んで来るように、ということですね。すっかり忘れていて、朝、慌てて読んだのですが。それから教室についてから、もう一度真面目に読んだので、すぐに設問に取りかかれました。思い切り長い資料が3本あって、それぞれを要約する問題と、その資料をもとにして2つのテーマのうちどちらかを選んで自分の意見を書く、という問題。まあまあ、そんなに書きにくくはないテーマでした。でも、字数が少なかったので結構難しかったです。少ない字数でもそれなりに理論を展開しなくてはなりませんから。まあ、いいや。今のうちが練習ですから、これをこなして先生に評価して頂くのが勉強ですよね。 汗まみれになって駅にたどり着き、こちらも思い切り冷房がきいた山手線で渋谷へ移動。本当は原宿で降りてジャニショに寄りたい、という誘惑にかられたのですが、そんなことをしたらお店まるごと買ってしまいそうなので、必死に自分を抑えて断念。また汗をかきつつ、宮益坂を上って青山劇場手前まで行き、無事ファーストキッチンに席を確保しました。1時間くらい時間があったので、氷シェイクの「ミルク宇治金時」を食べつつ、時事ネタ本を読んでお勉強。しかし、ながら族の私はそういう時でも、がんがんウォークマンでキンキを聴いていましたけど。どうも私は「E album」が好きで、家でもそればかり聴いているので、今日は久々に「F album」にしてみました。剛くんはやはり歌がうまいなぁ、光一くんの「か行」の歌い方が好きだわ〜ぁ、などと思いつつ、ちゃんと勉強していましたよん。とにかく、知識を増やすことと、沢山論文を書いて鍛えることと、両方をやらなければなりませんから。家の外ではひたすら時事ネタ本にかじりついています。あ、勿論薄いほうです。まさか4.5センチもある本を持って歩けませんから。 そして、開演時間15分前に青山劇場に移動。今日はオークションで入手したFC枠なので、かなり前のほうのセンターブロックより少し右に寄った座席です。前回の端のほうの席では見えなかった部分もよく見えてよかったです。やはりかっちゃんのベルナルドが期待以上にかっこいい、という印象は変わりません。それから、今日はヒガシがかなり歌のほうで頑張っていました。前回よりよかったような気がします。まだ島田歌穂さんに押されている部分はありますけど、でも文句は言わせないくらいのレベルには来ているのではないかと。それからキスシーンが思い切りはっきり見えて、休憩時間に隣の人たちが「相変わらずヒガシ、キスシーン多いねぇ」と言い合っていたほどでした。『ロミオとジュリエット』の時もかなり多かったですからね。森光子女史はヒガシのキスシーンのことを訊かれて、「遠くてよく見えませんでした」ととぼけたらしいですけど。やはりやきもちを妬いていたのでしょうか。でも、本当にヒガシの女性をエスコートする姿は美しいです。いつも森さんで練習しているからか?と思ってしまったり。 あとは「赤坂くん、足長いっ」という感じと、斗真くんのキュートさが目立ちました。赤坂くんと斗真くんは踊りも綺麗ですし。立ち姿も二人が並ぶと本当に綺麗で惚れ惚れします。それに比べて、やはり東新くんはレベルがなぁ・・・・。他のキャストたちは「厳正なるオーディションで選ばれた」というだけあって、ダンスもかなりのレベルだと思いますが、本当に東新くんもオーディションを通ったのか?と思ってしまいました。斗真くんと東新くんは「仕込み」だと言われていましたが、やはりそうかなぁ、という感じは否めません。いや、赤坂くん、アツヒロくん、斗真くんまでは「オーディションの結果」と言われても納得しますけど。 いつものプレゾンと違って、今年はショウタイムが無いのでそれが寂しいです。やはり、年に1回、少年隊の3人が揃って歌い踊る姿が観られる貴重な場ですから。ミュージカル自体も終わり方が地味なので、ジャニファン恒例のスタンディングオベーションのタイミングが無いのですよ。それでも前回のときはセンターブロックの前のほうは立っていましたけど、今日は誰も立てなかったみたいでした。なんかこう、わぁ〜っと盛り上がって終わるストーリーでは無くて、しんみりしたエンディングですからどうしようも無いのです。まあ、拍手は盛大ですけど。特に少年隊の3人がつないだ手を挙げるところでは、万雷の拍手、という感じです。まあ、コンサートで嵐やキンキがやる「俺たちの名前は・・・・嵐〜ぃっ!!」とか「俺たち、キンキキーーッズ!!」というのと同じですね。いや、「少年隊〜っ」と叫んだりしませんよ。黙って手を挙げて挨拶するだけですけど。でも、本当に3人が並ぶシーンはプレゾンでしか観られなくなってしまっていますから、貴重な場面なのです。やはり、少年隊は貫祿があります。さすが、という感じ。 あと明日もう1回行きますが、そのあとの2回分のチケットはオークションで売ってしまうことにしました。まだ2週間以上あるので、十分オークションに出す時間がありますから。やはりですねぇ、7月は遊べると思って5回も行くことにしていたのは甘かったな、と痛感していてもたってもいられなくなって。とてもでは無いですけど、試験の1カ月前に遊んでいる余裕は無いな、と。まあ、今週1週間だけ許してください、ということにしました。まだ入札はないのですが、何とか売れてくれないと困ります。1回分は一般席なので端のブロックですが、もう1回分は私のFC枠なのでセンターブロックのいい席ですよ〜。誰か、買ってくださ〜い。 帰って来たら、やっとオダギリくんの特製ストラップが届いていました。オダギリくんのイニシャルと、自分が注文した好きなイニシャルが2本のワイヤーにぶら下がっているものです。前回、オダギリくんストラップがあっさり壊れてしまい、その後オークションで大枚はたいて買う羽目になったので、今回は最初から2個購入しました。自分のイニシャルなので、転売は出来ませんが。大事にストックしておきます。 オダギリくんストラップをつけるために、他のストラップを全部一度はずしたので、記念に写真を撮っておきました。(写真は→こちら)最初が今日届いたオダギリくんストラップ。それからビーズのストラップとそれを購入したときにおまけにもらったチャームを追加したストラップが2種類、あとは光一くんストラップに今年の光一くんカレンダー購入時についてきた「Koichi」というチャームを追加したもの。あとは名前を彫った革のストラップですね。全部つけたら、もうじゃらじゃら状態です。5つのストラップの他に革のネックストラップもつけていますから。でも、何だか光一くんの名前がぶら下がっているとうれしいのですよ。ついつい、1日に何度もながめてしまいます。これにオダギリくんのイニシャルが加わりましたから、ますますうれしいです。何と言ってもオダギリくんグッズは希少価値が高いですから。FC限定、しかもあっと言う間に申し込みを締め切ってしまったので、入手出来なかった人のほうが多いと思います。だって、宣伝しないのですもの。FCの会報にちらっと書いてあっただけで、サイトのほうには一切出ていませんでしたから。今も公式サイトの「SHOP」のコーナーにはフォトアルバムとハンカチしか載っていませんし。多分、存在自体あまり知られていないのではないかと思います。入手出来たのは運がいいかも知れません。 そうそう、フィルムフェスタのチケットは完売したそうです。まあ、TOKIOからNewSまで全部のグループ対象ですから、かなりの激戦だったらしいのも納得です。グローブ座は座席数も少ないしなぁ。どうかDVD化してくださいましよ。お願い、行かれない人も多いのですから、どうかよろしく。 TOKIOのカバーアルバム(9月1日発売)も無事、予約できました。もう、買えるものは全部買いますよ〜。CDでもDVDでもどーんとこいっ!!というか、どうかみんなDVD化してくださ〜い。剛くんソロコンDVDも勿論買いますから。(って、まだコン、やっていないし。)GコンはDVD化されないのでしょうか?光一くんソロコンDVDが出るというのに、その話が一切出ないということは発売されないと諦めるべきなのか・・・・。ああ〜、この先イベントに行かれる可能性がほぼ消えつつある私は、DVDに期待するしか無いのになぁ・・・・。というか、買ったDVDを観る時間はあるのか?という大きな疑問もあったりしますが。いや、徹夜してでも観るぞ。あ・・・・「3日間くらい徹夜しても平気なタフな学生を求めています」と某大学院教授に言われたのでした・・・。勉強で週に3日も徹夜していたら、DVDなんて観る時間がないぞ〜ぉ。私の楽しみを全部奪ってくれてしまうのでしょうか。あ〜、まあ、とにかく合格することが先決だわん。それからのことはそのあと考えましょう。 そう言えば、強引にいかねば、と思っていたゼミの教授からは今日、早々にメールが返ってきました。しかも、月曜日に時間をとってくださるとのうれしいお返事。よかった、よかった、これでまた改めて電話して打ち合わせして、という手間が省けました。というか、昨日出したメールが結構もう強引でしたからね。去年、ぎりぎりまで引っ張られて大変なことになったので、最初から「出来れば来週」とか「予備校に行く水曜と金曜以外」とか強気に出たのでした。何とか月曜日までにエントリーシートのひな型を作って、そのコピーを持って行くことにしたいと思います。ああ〜、明日もプレゾンとか行っている場合ではないぞ、と思いつつ、いや、行きますけど。 本当になぁ・・・・・、7月は遊べると思っていたのですよ。甘かった、甘かった、本当に甘かったです。 |
| 2004年7月8日(木) 何時も迷わず 僕の腕に帰っておいで 嘘はないから |
| (タイトル:堂本剛『スクリーン』より) |
| うう・・・・・・。エントリーシート、書けていません。全然、頭が動いてくれなくて、文章が浮かんできません。大学によってはエントリーシートが第一次選考でかなり重視されるところがあるので、それなりのものを書かなくてはいけない、と思うのでプレッシャーがかかっているのでしょうか。いや、そんなプレッシャーがあるという気はしないのですけど。やはり、明日個人指導の予約をとるのは無理そうです。こんな調子ではいけないとわかってはいるのですが。 取り敢えず、大学時代のゼミの教授にはメールを出しました。推薦状を書いて頂かなくてはならないので、一度大学に指定の用紙を届けに行かなくてはなりません。まあ、どうせ卒業証明書や成績証明書をとりに行かなくてはならないのですが。出来れば来週中に行きたいのですけど、教授からメールの返事が来てから、大学かご自宅に電話をして日にちを決めることになるので、果たしていつ返事がくるか・・・・。結構マイペースでのんびりした先生なので、心配です。まあ、来週まで返事が来なければ、大学に電話をしてみるつもりですけど。それでつかまらなかったらご自宅だな・・・・。強引にいかないと、教授のペースに合わせていたら間に合いませんからね。 『ムコ殿』の再放送が始まっていて、「クールな相葉ちゃん」を堪能しています。いいなぁ、相葉ちゃん。それでいて、昨夜の『Dの嵐!』では相変わらず超天然ぶり全開でしたよ、相葉ちゃんてば。スタッフもわかっていて、「放っておいたらどうなる?企画」で、放っておいたブロッコリーの花を「相葉ちゃんなら食べられる」なんてメモに書いて翔くんに渡しているのですからひどいですよね。そう言われて、パクっといって「にが〜い」と顔をしかめた相葉ちゃんが結構好物でしたが。でも、あの「放っておいたらどうなる?企画」は結構気持ち悪いものがあるので、もう辞めてほしいです。特に食べ物を外に放置するのはやめてくださいよ。虫が気持ち悪いではないですか。昨日も途中から画面を観られませんでした。 『魔女の条件』のほうは再放送が今日で終わってしまいました。あまりちゃんと観ていなかったのですが、あの頃のタッキーのほうが今よりずっと天使っぽくてよかったですね。今は人間になってしまった感じですけど。まあ、人間は成長する生き物なので仕方がないかも知れませんが。 TOKIOの10周年記念イベントの詳細も発表になりました。CDがカバーアルバムで、ツアーが9月の私の試験真っ盛りの日程。まあ、カバーアルバムでもいいですけどね。どうせライヴには行かれないと思っていましたし。カバーアルバムと言っても、ジャニ組の曲ばかりで『フラワー』が入っているのを喜んでしまう私は、やはりキンキファンなのでした。しかし、TOKIOも10年かぁ・・・・。 ワイドショーでトシちゃんの新曲のことを取り上げていたので、へえーっ、まだ話題性があるんだぁ?と思ってしまった元・トシちゃんファンの私。まだまだスタイルは維持していますけど、髪の毛が・・・・・・。本人は全く変わらず自分はかっこいいと思い込んでいるみたいですが、オーラがすっかり無くなってしまいましたね。ジャニの香りが無くなった、というべきでしょうか・・・・。光一くんみたいな、こうキラキラした感じが無いのですよね。キラキラしているではないですか、光一くんとか長瀬くんとか。あのキラキラ感がやはりジャニーズなんだなぁ・・・・・。 今日のヒナとヨコのラジオでNewSの『紅く燃ゆる太陽』が初OAされましたね。既にジャニウェブで配信していたので、メール着信音に設定しているのですが、やっとちゃんと聴くことが出来ました。テレビでスポット的に流れているのは聴いていたのですが、何だかナツメロっぽい曲ですね。1回しか聴いていないので、はっきりはわかりませんが、かなりみんなにボーカルを割り振っている印象です。グループの人数が多いから大変ですよ。まあ、ヤマピーメインという大きな柱は変わらないでしょうけど。でも、あの「語り」は・・・・・。 昨日、番組改編に合わせて録画予定の表も作り直しました。まず1週間分の録画する番組の一覧を作り、それをビデオデッキ2台に分けるだけなのですが。更に最近はDVD録画も加わったので、結構ややこしくなっています。一応、DVDとビデオと二重に録画していますけど、『南くんの恋人』はDVDだけにしようかな、と。あとは『堂本兄弟』とか『嵐の技ありっ!』とかはDVDとビデオの両方で保存。万が一録りそびれたら大変なので。『嵐の技ありっ!』は土曜昼という放映時間なので安心なのですが、『堂本兄弟』は野球中継延長による時間変更が結構あったりしますから面倒です。 それより!SONYのDVDレコーダーの説明書に書いてある録画時間と、実際に録画できる時間が違っているのですけど。何種類かの録画モードがあって、それぞれ録画時間が違っているのですが、説明書を読むと4時間分録画できるはずのモードで、実際には3時間しか録画出来ないのでした。おかしいなぁ、何か間違っているのかしらん。未だに使いこなせていない感じがして悔しいです。 |
| 2004年7月7日(水) 君が見せる仕草 僕を強くさせるサイン もう 何ひとつ 見落とさない |
| (タイトル:Mr.Children『Sign』より) |
| そういえば、一昨日だったかしらん?ジャニウェブのキンキ登録者宛に『光一です』という衝撃的タイトルのメールが送られてきたのは。いや、皆さん驚いたみたいですが、私も驚きましたよ。大体、嵐はみんな『迷惑メール』というタイトルで送って来るし、Jr.は結構カメとか斗真くんとかいろいろな人からメールが来るし、タッキーもよく送って来るので慣れているのですが、光一くんは今まで「サイトの光一くんコーナーを更新しました」という通知がジャニウェブから来るだけだったのに、いきなり「光一です」ですから。内容はごく簡単にフィルムフェスタのチケットが今日発売ですよ〜というお知らせだったのですけど。いや、光一くんの文章はいつも素っ気ないです。それだけに、「やっぱり本人だわっ」と思えるわけですが。ほら、ラジオのトークもかなり素っ気ないではないですか。車の話をするとき以外は。最近は剛くんがいなくて一人ラジオなので、もう素っ気ないことと言ったらこの上無しですよ。夏のソロコンまでずっと剛くんはラジオに帰って来てくれないのでしょうか。となるとずっと「素っ気ない王子さま」一人でラジオをやらなくてはならないわけですね。辛いなぁ、光一くん。聞いている方はそれはそれで楽しめたりするのですけど。剛くんの曲しかかけませんからね、王子は。7月のカレンダーの光一くんはめちゃくちゃかわいいのになぁ〜。二面性だなぁ。 そうそう、あと、忘れてしまってごめんなさい、なのは赤西くんのお誕生日でした。えっと、4日です。増田くんのことを覚えていて、赤西くんを忘れるなんて本当にいけないことをしてしまいました。20歳ですよ!あんなに色っぽくて20歳!!いや、でもやっていることや言っていることは子供ですけど。 それから、昨日、駅を通ったらPARCOのポスターが見事に下半分、切られていました。そうです、「いざっ、PARCOへ」の部分が残っていて、下の5人組さんの写真だけ奪われていたわけです。なるほどなぁ、私でもそうやって取るかなぁ、素直に駅員さんに頼もうかなと考えていた私は甘かったなぁ、などと意味もなく感慨深くなってみたりしました。 予備校に行く前にLIBROに寄ってジャニ雑誌3冊を購入。最近、この手の雑誌のJr.のページとか、ほとんど読み飛ばしているのでもったいないのですが。と言うか、KAT−TUNへの興味が薄れてきたというべきなのかも知れません。少クラのメインになってから、何だか見飽きた感じです。KAT−TUNとその下のちびっこJr.たちとの間が開きすぎていて、どうしてもそこのつなぎが甘いのですよね。ABCとかFIVEとかはもう、自分たちの位置を確保しているから別として、Kiss−My−FtとかJ.J.EXPRESSとか、訳のわからないユニットが次々現れることは現れるものの、その実態がもう一つつかめないというか。Ya−ya−yahとJ.J.EXPRESSって、一体どこが違うのかよくわからないし。伊野尾くんって、一瞬ヤヤヤに入りかけていませんでした?八乙女がいつの間にかヤヤヤに入っていて、夏の『Stand by me』にも出るみたいですけど、ヤヤヤのメンバーって何だか固定されていませんよね。赤間くんとか星野くんとか、入っていたり入っていなかったり、一体どっちなんだ?という感じ。 まあ、最近はジャニファンの中でもちびっこJr.までは守備範囲にしていない人が多いですよね。デビュー組だけで精一杯という感じなのかも知れません。まあ、FIVEは結構人気があるらしいのが、今度のライヴ決定でわかりましたけど。結構、みんな行くみたいですよ。FIVE&ジミーMackyのライヴ。いや、私だって行きたいですけどね。石垣くんがメインに観られるライヴハウスなんて最高ではないですか。でも、残念ながら私に許されているのはプレゾンだけなのでした。 でも、今日葉書が来た熊川哲也さんの『ドンキホーテ』は来年の1月の公演もあるみたいなので、それは申し込んでもいいかなぁ、という気がしています。どちらにしても、12月までには結果が出ているはずなので。1月、2月の日程の学校が無いわけではないですけど。 それより、小論文の勉強が進まないことの方に頭を使うべきなのでした。と言うか、今夜から明日にかけては、予備校の個人指導申し込み用にエントリーシートのひな型を作ります。大学指定の用紙があればそれを使うように、ということなのですけど、どこのを使うかが問題だし、コピーするのも面倒だし、で原稿用紙に書いてしまおうと思っています。とにかく、ひな型を作って先生にアドバイスをして頂けば、あとは多少のアレンジで応用できるはずなので。 今日、先週書いた小論文が返ってきました。あまり得意な分野では無かったので苦労しましたが、まあまあの点数でした。というか、今までの小論文には数字で点数をつけられていなかったので、今回のコースはわかりやすくていいですね。私の前に座っていた男性が「字がきたない」と指摘を受けていて、「見てごらん、これくらい綺麗に書くんだよ」と言って先生が見せた答案が私のだったので、少し得意になってしまいました。いや、別に字が綺麗だと言いたいわけではないですけどね。まあ、普通にそれなりの字、ということです。エントリーシートも「直筆でもワープロでも可」、という場合、直筆のほうがポイントが高いのだそうです。小論文と違ってエントリーシートは家でゆっくり書けますから、頑張って綺麗な字で書きましょう。ゆっくり丁寧に書けば結構綺麗ですよ。小論文のときは考えながら急いで書いているので、私としてはもっと丁寧に書けばなぁ、という感じの字ですけど。 あ、巷でこれだけ話題になっていながら、すっかり忘れていた「オリックス+近鉄合併」の話ですけど、今日オーナー会議で堤オーナー(26年ぶりに出席ってなんですか?)が「もう一つの合併案が進行中」と言ったというのには驚いてしまいました。「4球団のうちどこが合併するかは現在模索しているところ」というので、慌ててネットニュースを見たら、何とロッテが合併相手を探している、という話題もあって、ええっ!!という感じ。だって、残り3球団と言ったら西武、北海道日ハム、ダイエーですよねぇ?そのどこと合併するのでも、絶対嫌っ!!という感じではないですか。いや、オリックスや近鉄でも嫌ですよ。ロッテは確かに球団経営は赤字だろうと思いますけど、お金が無いわけでは無いのだし、無理に4球団にして1リーグ制への移行に協力する必要はないではないですか。嫌ですよ、パ・リーグが無くなるなんて。パ・リーグがあってこそのセ・リーグでは無いですか。1リーグ制なんて嫌だぁ〜、嫌だぁ〜、嫌です〜ぅっ。 というようなことも忘れて時事ネタ本に熱中しているのですが、なかなか面白いです。もともと、新聞とかじっくり読むのは好きな人だし。でも、つい自分の興味がある分野の記事から読んでしまうのですよね。苦手な分野こそ読まなくてはいけないのに。時事ネタ本も自分の知識が少ない分野のものから読むようにと先生に言われているのですが、ついつい好きなほうの分野に行ってしまって。だって、経済とか文化とか、面白くないのですもの。まあ、まだ梅雨明けもしていないというのに、この異常な熱さですから、家にこもって本を読んでいるというのも、正しい過ごし方かも知れません。何しろ、私はかなりの汗っかきなので、一度外出すると汗まみれになってしまうのです。 まあ、もし勉強しなくてよくてジャニのイベントに参加していたら、今頃大変なことになっていたと思いますけど。だって、風間くんの舞台、長野くんの舞台、ヤヤヤの舞台、関ジャニのイベントは行かないとしても、岡本くんの舞台、アツヒロくんの舞台、MA(アッキーを除く)の舞台、ニッキ&岡本くんの舞台、剛くんのコンサート、嵐コン、TOKIO10周年記念ライヴ、V6コン、NewS&KAT−TUNのイベント、FIVE&ジミーのライヴ、フィルムフェスタ、そしてプレゾン、と2カ月の間にこんなに沢山イベントがあるのですよ。お金も体力も時間も足りないではないですか。みんな、大変だろうなぁ・・・・などと、既に他人事になってしまっていますが。だって、行かれないのですも〜ん。一番行きたかった光一くんのソロコンをあきらめた時点で、他の何をあきらめるのも平気になってしまいました。嵐コンはかなり悔しいですけど。でも、光一くんのソロコンをあきらめたのだから、と思えば仕方がないと思えます。ただ、問題は見事に合格したとしても、かぁなぁり!!勉強が大変らしく、それこそコンサートなど行っている時間はなさそう、ということなのでした。合格したらもうイベントというイベント、全部行ってやる〜っ、などと思っていたのは甘かったようです。まあ、いいや。合格出来ればそれが一番です。 頑張って勉強しよっと。 |
| 2004年7月6日(火) 僅かだって 明かりが心に灯るなら 大切にしなきゃと 僕らは誓った |
| (タイトル:Mr.Children『Sign』より) |
| 行ってきました。少年隊ミュージカルPLAYZONE。今年は初のオリジナル以外の作品、ということで、ブロードウェイミュージカル『WEST SIDE STORY』に挑戦。いや、驚いたのはかっちゃんですよ。本当にダイエットしたのですね〜。かなりしまって、相当かっこいいベルナルドになっていましたよ。何と言ってもオープニングの彼のダンスで印象が決まる、と言ってもいいくらい存在感のある役ではないですか。記者発表のとき、ヒガシが思い切りかっちゃんを「向かう姿勢が最悪」と言い切っていたので、かなり心配していたのですが、やるときはやりますね。ゲネプロのとき、ヒガシも「かなりしまったベルナルドになりました」と評価していましたが、本当にかっこよかったですよ。初めてかっちゃんのダンスをうまいと思いましたもの。ニッキは可も無く不可も無く、という感じでしょうか。というか、あれくらいはニッキならやるだろう、というレベルではありましたが、予想外、というところは無かったです。ジェット団を率いてのダンスはさすがに見事でしたが、でも、ニッキならあれくらいはやって当然ですよね。新たな発見、というものはありませんでした。 そして、心配されたヒガシさまの歌唱力ですが、私にはかなり頑張っていたように思えました。いつもバリバリ踊っている人があまり踊ってくれなかったのは残念でしたけど。歌はですねぇ、ヒガシの歌唱力が不足しているのでは無く、相手役の島田歌穂さんがうますぎるのですよ。ヒガシが一人で歌っているときはそれで十分なのに、島田さんと一緒になると向こうにリードされてしまっている感じになるので、ヒガシの声が弱く感じられてしまうのだと思います。いや、ヒガシファンだからかばうわけでは無く、ヒガシは十分魅力的なトニーだったと思います。とにかく、立っているだけでもう十分かっこいいのですから。特に、シャツにジーンズみたいなシンプルな服装が多かったので、スタイルの良さがそのまま出ていました。ああいう衣装だとごまかせませんからね。 同じように立っているだけでかっこよかったのが赤坂くんと斗真くん。赤坂くんは背が高いのですよね〜。ジェット団の中でひときわすらりとかっこよかったです。それに、ミュージカルや舞台の経験も豊富なので、ちゃんと見せ所を知っているという感じ。うーむ、成長しているなぁ、と思ってしまいました。あとは斗真くんも綺麗な青年の骨格になりましたね。やはりTシャツにジーンズというシンプルな衣装が彼の魅力を生かしていたと思います。その上、笑顔がかわいくて、かなり魅力的でしたよ。演技やダンスもかなり頑張っていたと思います。赤坂くんと斗真くんの美しさは、期待以上でした。アツヒロくんがもう一つ存在感が無かったのは、役柄的に仕方が無いところだと思いますが。でも、唯一の見せ場ではかなり頑張っていました。彼も舞台の経験は豊富ですから。3人とも『WEST SIDE STORY』という大作に名前負けしていなかったと思います。ただ、東新くんは残念ながら力不足。いろいろな意味でかなり弱かったですね。まあ、経験不足と言ってしまえばそれまでですが、少年隊ミュージカルに出てくる以上はもっと頑張ってほしかったと思います。 とにかく、まだあと4回観る機会があるので、更に細かい部分についてじっくり観たいと思います。舞台自体も回数を重ねればそれだけ進化していくでしょうし。うーん、ただ、ヒガシのダンスが少ないのがやはり残念でした。 渋谷から山手線で移動。予備校の概要講義までかなり時間があったので、どこで時間をつぶそうかなぁと思いつつ、地下街を歩いていたところ、かなりの勢いでお腹がすいていることに気がついたので(朝食・昼食抜き)、食べ物を買って予備校の休憩室へ。小さいペットボトルのお茶を飲みつつ、食欲を満たし、そのまま読書に突入。自習室に行って時事ネタ本を読もうかと思いましたが、その気力が無く、休憩室で野沢尚さんの小説を読んでいました。何だか、この本、前に読んだことがあるような気がするのですけど、気のせいかなぁ。ここのサイトの読書記録に載っていないので、その前に読んだということも無さそうな気はするのですが、何だか読んだことがあるような・・・・。まあ、そのまま読んでみるつもりですが。 概要講義の方はこれを受けないと個人指導の予約がとれないということで受けたのですが、その場で予約が出来ると思っていたのは甘かったです。エントリーシートの案を書いてこないと予約は出来ないのでした。申し込み表と一緒に提出しなくてはいけないのだそうです。ううむ。今夜中に書くのは無理そうだし、予約は早くとりたいし。何とか明日、明後日で書き上げて金曜日に予約がとれるように頑張ってみましょう。2000字くらいのものですけど、かなり頭を使って書かなくてはならないので、ひょいひょいと書けるものでは無いのでした。ううむ・・・・・。何とか頑張らねば。 今日の写真は→こちら |
| 2004年7月5日(月) 似てるけど どこか違う だけど 同じ匂い |
| (タイトル:Mr.Children『Sign』より) |
| ううむ。全然小論文の勉強がはかどっていません。参考書の「小論文とは何か」みたいなところを延々と読んでいるのですが、何だか納得できないところがあって。いや、別にその先生を信用していないわけでは無くて、かなりの実績のある人だということはわかっているのですが。もっとちゃちゃっと読んで、実際に書くほうに移ればいいのですよね。新しい問題集も届いてきたし、読んでいるより書いたほうがいいに決まっているし。それにしては、この説明部分が長いんだなぁ、本当に。 あとは時事ネタ本を読破しなくてはいけないのでした。薄い方から読み始めているのですけど。ただ、厚い方は持ち歩けないので、家では厚いほうを読んだほうがいいかも知れません。明日とか、プレゾン昼公演のあと、夜から予備校で概要講義に出なくてはならないので、それまで時間が結構ありそうだし、その間に頑張って読めれば、と思っています。でも、野沢尚さんの本も読みたいしなぁ。家で小説を読んでいると何だか罪悪感があるので、寝る前にベッドの上でこそこそ読んだりしているのですが。外出先では文庫本のほうがいいかなぁ〜、なんて言い訳をしてみたりして・・・。 というわけで、いよいよ明日初プレゾンです。まさか、7月にこんなに勉強しなくてはいけないとは思ってもみなくて、5回も行くことにしてしまって、結構後悔していたりします。いや、本当はもっと沢山行こうとしていたのですけど。7月はまるまる遊んで暮らせるかなぁ、なんて呑気に考えていたのですよね。予備校さえ行っていればいいと思っていたのが甘かったです。 噂では、ヒガシさまのダンスが素晴らしいとか、かっちゃんのダイエットの効果がかなりのものだとか、ニッキの統率力は素晴らしいとか・・・・・・の合間にやはりヒガシは歌唱力不足だとか、金網を乗り越えるシーンが無いのはWSSとは言えない、とか・・・・いろいろな声が聞こえてきますが。ううむ、確かにヒガシさまの歌唱力について問われると、ファンとしても何とも言えないというか・・・。初日を観た森光子さんが「ダンスは素晴らしいと前から思っていたけれど、歌も本当にお上手で・・・・」とヒガシさまを絶賛されたと聞いて「は?」と思わずにはいられなかったくらいですから。少年隊はなぁ・・・ダンスチームですからねぇ。いっそ、歌は大ちゃんに歌わせて吹き替えとか・・・・。一時、噂がありませんでした?SMAPのCDは全部大ちゃんに歌わせてイコライザーで声を変えて作っている、とか。「それならもっとうまいでしょう?」と思ったのは私ですが。いわゆる、「歌ならこのメンバー」というのがいませんからね、少年隊には。平均して下手とは言えないと思うのですが、WSSみたいなプロードウェイミュージカルに挑戦、となると痛いのかなぁ。また、女性陣がうますぎるという話も・・・・。 まあ、実際に自分で行ってみて確かめてきます。斗真くんが結構頑張っているらしいので、楽しみにしています。舞台映えする人だと思うのですよね。明日は一般発売席なので、かなり端なのですが、前のほうではあるので。一応双眼鏡は持って行ったほうがいいのかなぁ・・・。荷物が増えますね。 『東京湾景』の第一回をちらちらと観ていましたが、全然違うストーリーになってしまっていて、原作とは別物、という感じですね。まあ、原作がそんなに面白かったわけではないので不満があるわけでは無いですが。でも、韓国人女性と日本人男性の恋愛、とか最近何だか流行りのテーマみたいで、特に興味も持てないです。韓国ドラマブームに乗ろうというわけではないのでしょうが。『GO』みたいな切り口で行ってくれれば面白いかも知れませんが、それは無理でしょうし。ただ、問題は月曜日は野球が無くて、21時から特に他に観るものも無い、ということなのですよね。他の局で何か面白い番組をやってくれないかしらん。 仲間由紀恵さんは綺麗ですね。盛んに携帯電話が出てくるのは、やはりauですか?仲間さんが使うならauでなければまずいですよね?形から行ってドコモでは無さそうなのですが、auとvodafoneの区別がつかないので、まあ、多分auなのでしょう。 何やら翼がソロコンをやるそうですね。タッキーの『DREAM BOY』に対抗するのでしょうか。ドリボはDVD発売決定だそうですが、買うかどうしようか迷いますなぁ・・・。赤西くんみたさに買うか、光一くんのテーマ曲目当てに買うか、タッキーのバンジージャンプ目当てに買うか・・・・って、買う意見ばかりではないですか。タキツバはタイにも行くとか。翼がソロコンをやるということは、夏にはもしかするとタッキーのドラマがあったりするのでしょうか。ドラマのタッキーはかなり好きなので、是非やってほしいです。タキツバコンのDVDも出るのかしらん。石垣くんが「しゃべった!!」というレポを読んだので、もし出るのなら買ってしまいそうです。 そうそう、光一くんのソロコンのDVDについて、光一くんが先週のラジオで話していましたが、スタッフが編集したものには「寄り」の映像が多かったので、光一くんの意見で「引き」の映像を多くしたとのこと。ううむ、それってかなり微妙ですよねぇ。光一くんも「ファンはどちらがうれしいんだろう?」と言っていましたけど、光一くんのアップも沢山観たいし、引いた絵でダンスも堪能したいし。やはり、折角DVDなのですからマルチアングルでお願いします。だって、歌っているとき、踊っているときの光一くんの厳しい顔はかなりの男前さんですよ。トークの車バナシもカットしないで入れてほしいなぁ。何故なら、車の話をするときの光一くんはめちゃくちゃご機嫌でかわいいからです。ラジオでも車の話を始めると止まらなくなって、スタッフに「はい、結構ですっ!!」とかインカムで止められているみたいで、微笑ましいです。私だったら半日でも車の話を聞いてあげるのになぁ・・・・・。 そう言えば、昨日、ココログ2つのデザインを変更しました。pinkcosmosの方は相変わらずピンクベースですが、これはまあ名前から言って変更のしようがないところで。cosmeの方はがらっと変えてクール系にしてみました。それから、両方とも3列だったのを2列に変えました。どちらが見やすいかわからないのですが、何となく3列だと文章部分が狭く感じてしまったので変えてみました。なかなか本を読む時間がなくてpinkcosmosの方の更新が難しくなっていますが。明日はプレゾンの感想でも書きましょう。 |
| 2004年7月4日(日) どこへ行くかは 勝手だけれど 邪魔だけは しないでくれる? |
| (タイトル:L’Arc〜en〜Ciel『自由への招待』より) |
| どうやら『PIKA☆☆NCHI』のDVDが出るらしいですっ!!良かった、良かった、本当に良かったぁ〜。観たかったのですもの、本当に本当に観たかったのですよぉ〜。メイキングのDVDが早々に出たのに、本編のDVDの話が一向に出てこなくて、ああ〜、やはり劇場で観るべきだった・・・とかなり後悔していたのです。でも、でも、でも!!やはり、J−STORMさま。出せば売れるに決まっているのですから出しますよねぇ、ふむふむ。良かった、良かった、これで編み物の王子様・相葉ちゃんに会うことが出来ます。むふふふふふ。楽しみ。 今日の小クラは結構、いつもより楽しめました。翼がゲストで出てくれたし、斗真くんの「スクープを狙え」はV6で岡田くんがかなりの美人さんぶりだったし、ABCが沢山歌わせてもらえたし。ABCがメドレーで歌わせてもらえるなんて、今まで無かったですもの。キンキの『NO CONTROL』を歌ってくれたのもうれしかったです。戸塚くんの笑顔満開!!かぁわぁいぃいぃ〜。最近、KAT−TUNよりABCの方が思い入れが強いです。赤西くんは相変わらず美人さんで、それはそれで好きなのですけど、やはりABCに踊られてしまうと、そちらに目が行ってしまいますよね。KAT−TUNも昔はもっとしゃっきり踊っていたのに、最近たらたら流して踊るからなぁ・・・・。でも、ABCも今日はアクロバットを失敗した感じのシーンがありました。飛ぼうとして飛び損ねたみたいな。戸塚くんではないですけど。戸塚くんはバックで踊るときも、笑顔満開で精一杯飛んだり跳ねたりしているのがかわいくて。何となくちまっとしているところも好き。それは光一くんにも通じるところなのですけど。あまり、すらーっとしたジミーみたいな体系より、何となくちまっとした感じのほうが私は好きみたいです。でも、バランスは大事ですけど。たとえば、光一くんだと、光一くんだけを観ていると別にそんな感じは全然しなくて、剛くんと並んでもバランスのいい二人組だな、という感じなのですけど、背の高い女性ゲストがヒールを履いて出てきてしまったりすると、あれ?光一くん、小さい?みたいになるのですよね。ちまっとバランスがとれているのがいいんだな、うむうむ。ほら、岡田くんとか健くんとか。でも、嵐は結構それなりの身長のグループなのですよね。5人が揃っているので、そんな印象はないですが。ニノとか大ちゃんとかは小さめのイメージがありますけどね。まあ、ニノは「永遠の17歳」なので、そういう印象があるのかも知れません。えっと、ドラマはいつからでしたっけ?それにしても深キョンはジャニ組との共演が多いですねぇ。 あ、忘れてはいけませんでした。昨日は健くんのお誕生日でした。おめでとう〜!!えっ?25歳ですって?信じられません。健くんが25歳・・・・・・。光一くんや剛くんの25歳は受け入れられるのに、健くんの25歳は・・・・。そして、今日は増田くんのお誕生日だそうです。おめでとう〜!!こちらは18歳。え?健くんとそんなに違うの?あの不思議としか形容しがたい三宅健語を絵文字を駆使して乱発する健くんと、ほっこり笑う増田くんがそんなに年齢が違うなんて・・・。人間て不思議だ・・・・。 それで、NewSのシングルはいつ出るのですか? 今日はとてもとても久しぶりに礼拝に行ってきました。本当に久しぶりだったので、あちこちで「ご無沙汰しております」「お久しぶりです」とご挨拶。折角行ったのですから、ちゃんと行ったことをアピールしておかないと。でも、あそこはまるで昨日まで行っていたみたいに、全く変わらない空気が流れていて、教会というのはそういうところなのかなぁ、と思ったりしました。久しぶりでも全然敷居が高くない、みたいな。まあ、場所柄、敷居が高いようでは困りますけど。 今日の『堂本兄弟』は「未公開スペシャル編」。光一くんと剛くんが絡んでいるシーンが結構あってうれしかったです。あと、最後に全員が並んでいるとき、ちゃんと二人がいつもの位置で納まっていてくれて、それがとてもとてもうれしかったです。だって、最近ツーショットがなかなか観られないのですもの〜。出来れば、ニューヘアーの剛くんとのツーショットが観たかったですが。まあ、欲張らないことにしておきます。全編にわたって光一くんがかなりの美人さんぶりで、どうしてあなたはそんなにするっと綺麗な人なの?と思ってしまいました。まあ、季節柄、二の腕は堪能できませんでしたけど。 来週は何と拓郎夫人の森下愛子さまがゲストですよ。かなり楽しみです。キンキの二人って、ゲストが知っている人かどうかで、か〜な〜り、雰囲気が変わりますから。くつろいだトークが観られることを期待!! |
| 2004年7月3日(土) 悲しいほど 君に伝わらない この気持ち 大切に トランクにつめて |
| (タイトル:L’Arc〜en〜Ciel『自由への招待』より) |
| 何やら昨日のプレゾン初日は、関係者席がかなり豪華だったようですね。KinKi Kids、V6、タキツバ、NewS、KAT−TUN・・・と皆さんずらりと揃って観劇だったそうで。KinKi Kidsが行っているという情報は入ってきていて、ジャニウェブの日記にやまぴーが「プレゾンに来ています」と書いていたので、「ああ、みんな行っているのだな」と思ってはいたのですが。でも、そんなにみんなが揃っていたら、舞台よりそちらが気になってしまうではないですかねぇ。良かった、昨日行かなくて。いや、初日のチケットなんて手に入らなかっただけですけど。やはり、ジャニ最大のイベントはプレゾンなのだなぁ、と実感しました。『SHOCK』が帝劇であれだけのチケット争奪戦が行われていても、やはり少年隊にはかなわず、というところでしょうか。とにかく、少年隊の皆様、他の出演者の皆様、怪我などされずに千秋楽まで突っ走ってくださいまし。(ヒガシさまの骨折には心が痛みましたからねぇ) 本日のアラワザ、1番の収穫はキンキのビデオクリップのCMでした。いいな、いいな、早く全部観たいな、という感じの忙しいCMでしたが、かなりわくわくしてしまいました。ああ、早く新しい光一くんを私に届けてください。きゃあきゃあ。いや、6月のテストが終わったら観よう、と楽しみにテレビの前に積んであった光一くん出演ビデオを、未だに観られずに悔しい思いをしているのでした。一体、いつになったら観られるんだ〜ぁ。DVDは一度観始めると全部観なくてはならないですけど、ビデオならこまめに1話ずつ観る、というのもありですね。1日に50分くらいは観てもいいかしらん。 ということで、アラワザですが、今日の「味な大人の度」も翔くんと相葉ちゃんのコンビ。相葉ちゃんが相変わらずかわいくてかわいくて。どうして相葉ちゃんはあんなにかわいいまま育っているのでしょうか。あの笑顔の天真爛漫さといったら!!ニノの計算ずくの笑顔も好きですけど、なぁ〜んにも計算していない相葉ちゃんの天然ぶりがもう私には愛しくて愛しくて。 キムチを乗せただけのお好み焼きで、丁寧に細かく作った翔くんのお好み焼きに勝ってしまう相葉ちゃんとか。カヤックから見事に落ちて冷たい湖の中でもがく相葉ちゃんとか。桃にかぶりついて「うまいっ!!」と叫ぶ相葉ちゃんとか。ほうとうを食べて妙に感心した納得顔の相葉ちゃんとか。とにかく、私の大好物が沢山テレビから流れてきたのでした。かぁわいいなぁ。PARCOのCMではなかなか凛々しいお姿ですが。いや、真面目な顔をすると凛々しいですよ、相葉ちゃんは。笑うと中身が見えてしまって、かわいさ爆発になってしまうだけで。それはもう立派に21歳の青年ですから。 そうそう、地元の駅にPARCOのポスターが2枚並んで貼ってありました。あれ、欲しい〜っ!!絶対欲しい〜っ!!そうだ、PARCOに行ってみればもっと沢山ポスターがあるに違いないっ!!折角近くにあるのですから行ってみなくては!!いざっ、PARCOへ(by翔くん)。 発売が延期になってしまって、まだまだ手元にはやってこない嵐の新しいアルバムに、PARCOのCM曲も入っているらしいですね。かなりかっこいい感じの曲なので、とてもとても楽しみ。でも、声が大ちゃんっぽくないのですけど。まあ、ミラクルスーパースペシャルボーカリストの大ちゃんですから、いろいろ歌いわけもありなのかしらん。 大ちゃんと言えば、今日の「新鮮組が行くっ!」の大ちゃんのへたれぶりがもう、ツボにはまってはまって、一人で大笑いをしてしまいましたよ。大ちゃんって、どうしてあんなにいいキャラクターなのですか?もう、最高っ!!どう見ても雑草なのに「うどだ」と思い込んで「名人!名人!これ、違う?」と叫ぶ大ちゃんとか、やっと自分でうどを見つけられるようになったと思ったら、背中の籠の重みに負けて思い切り勢いよく沢に落っこちる大ちゃんとか、初めて食べるうどのおいしさにすっかり満足して思い切り平和な顔でお料理をぱくつく大ちゃんとか。やはり、嵐のリーダーは大ちゃんでなくては駄目なのだわ〜。あのキャラクターが嵐の魅力を思い切り引き出しているのだわ〜。と、納得する私なのでした。 そう言えば、全然観るつもりでは無かった『世界の中心で、愛を叫ぶ』テレビ版の演出が堤さんだとわかって、急に観ることにしました。堤さんなら面白いのではないかと思わされてしまって。でもなぁ、原作があれだし、いくら堤さんでも無理かしらん、と思ったりしないわけでもないですが。 あと今クールはニノの『南くんの恋人』と竹野内豊さんの『人間の証明』くらいでしょうか。あ、あと『離婚弁護士』で結構いい感じだった天海祐希さんの『ラストプレゼント』を観ようかな、と思っています。天海さんはまたここで佐々木蔵之助さんと共演ですね。結構佐々木さんて好きですよ。ああいう、すっきりさっぱり系の顔に弱いのかも知れません。ユースケ・サンタマリアさんと近いようで違うような。 ジャニ関係のドラマはニノだけですよねぇ?あれ?太一くんが翔くんと一緒に撮っているドラマはいつやるのですか?と思って調べてみたら8月30日からですって。1日15分の帯番組ですよ。NHKで月〜木23:00〜23:15。うわぁ、観づらいっ!! そうそう、『スーパーブルー』CMの光一くんのシーンはなんとサイパンでの撮影だったそうです。一体、いつサイパンなんかに行く暇があったのでしょうか???ソロコンが終わってから行ったのかしらん?だって、それまでGコン→『SHOCK』→ソロコン、と全くお休み無しでしたよねぇ?でも、あれだけの時間のシーンのためにサイパンまで行ってしまうなんて、サントリーも太っ腹!!まあ、光一くんの爽やかさが一段と際立つ、いいCMですけどね。青い空に白シャツの光一くん、爽やかすぎっ!!そして、ブルーの缶、ですから。あれは、商品イメージ、いいでしょうね〜。剛くんの豪快な買い方もかわいいし。何やらUCカードのCMが新しくなるらしいのですが、私はダンスバージョンも1回しか観ていないのですよ。勿論、ビデオに捕獲はしていないし。うーーっ、新しいバージョンに変わる前に何とか捕獲したいです。 |
| 2004年7月2日(金) 緑が好きだって 云って 買わされたシャツ |
| (タイトル:堂本剛『ORIGINAL COLOR』より) |
| 昨日、オークションの終了時間を見張りながら、またしてもクロムハーツショップ巡りをしていたところ、光一くんの持っているブレスレットは私が思っていたのと違うもので、リングと大して値段が変わらないことを発見してしまいました。しかも、他のショップより安いところを見つけてしまったのですよね。いやあ、買ってしまいましたよ。いや、クロムハーツはどこも直輸入のため、2週間以上かかるみたいで、当分手元にはこないと思われますが。これで光一くんとお揃いのペンダント3つ、リング1つ、プレスレット1つだわぁ〜。でも、クロムハーツは加藤雅也さんが凝り始めたのが、日本の芸能人ではかなり最初の頃だと思うのですが、今の「クロムハーツ愛用芸能人」の中に雅也さんの名前が無いのですよね。意外にメジャーではないからかなぁ。雅也さん、いろいろな映画に出ているわりには、もう一つ日本でのメジャー感が足りないですよね。あんなにかっこいいのに・・・・・。 そういえば、ジャニウェブで告知されていたのですが、新たなるイベントが行われるようです。なんと『FIVE&ジミー・Macky』のライブ!!とうとうFIVEが、FIVEが、FIVEがライブですよ!!おお〜っ、とうとう念願のライブが決まりましたか。何だかとてもうれしいです。いやあ、良かった、良かった。私は行かれませんけど。とにかくFIVEがライヴを出来るということがうれしいです。ここのところ少クラでジミーと上里くんの共演が目立っていたので、その匂いはありましたね。 Jr.でもKAT−TUNはもう人気は確立しているし、FOUR TOPSのうちヤマピーかNewSでデビューしてしまい、斗真くんとハセジュンは舞台やドラマのほうに行ってしまって、まあ、風間くんはどうするんだ?という話もありますが、とにかくジミーの扱いが難しくなっていましたから、FIVEと組ませるというのは、意外にイケルかも知れません。さすがに、場所はSHIBUYA AXですが。まあ、そのあたりがいいところでしょう。まさか、いきなり代々木体育館とか武道館とかドームとかというわけにはいかないでしょう。とにかく、ライヴ決定おめでとう!!>石垣くん 今日も予備校に行く前にLOFTへ。光一くんの写真を入れるためのファイルと、小論文の練習用の原稿用紙を買いに行ったのでした。そうしたら、何やら文具売り場にワゴンが沢山出ていて文房具の安売りをしているのでした。思わずじっくり見てしまい、結局、ミニサイズのレター用紙を2冊買いました。1つ100円ですからいいですよね。アルバムは欲張って2冊買っておきました。いや、また写真を買うのに熱中するときがあるのではないかと思って。コンサートとかに行かれない分、そういう方向で鬱憤晴らしをしているようなところがあるのでした。まあ、今回は今入札している分でしばらくお休みするつもりではいますけど。 予備校のほうは、また1時間講義があって残り1時間で小論文を1本書きました。どうしても、私は字数が多くなってしまうのですよね。400字で要点をまとめ、800字で自分の意見をその根拠とともに述べる、という課題だったのですが、要点をまとめたのが500字くらいになってしまい、自分の意見が900字近くになってしまったのでした。用紙が1400字分なので、むしろちょうどいいのではないか、というのが勝手な解釈ですが。でも、短いより長いほうがいいらしいですよ。先生がそんな感じのことをおっしゃっていました。まあ、本番でも字数オーバーさえしなければ大丈夫かな、と思いますが。大学のゼミ時代のレポートの習慣で、とにかく規定文字数の80%以上は書かなくてはいけない、というのが染みついていて。でも、あの頃、週に2〜3本のレポートを毎週課題にされていたお蔭で、小論文を書くのも全く苦にはなりません。出来はともかくとして、どんなテーマでもそれなりの文字数のレポートを書く、という習慣がついたという点では、良いゼミだったのでは無いかと思っています。 今日のテーマは時事ネタ。とは言っても、社会保障制度の問題だったので、あまり得意分野とは言えなかったのですが、無理矢理論点を自分の得意分野のほうに引っ張ってきて書いてしまいました。まずかったかなぁ。戻ってくるのは来週になるので、どんな評価がつくかを待つことにしましょう。 家に帰ってきたら、宅配BOXに宅配便が3つ。そのうち1つはamazonだったのですが、あとの2つがMUJI.netの重くて大きな荷物だったため、どうやって部屋まで持って上がろうか、かなり苦労してしまいました。結局、宅配BOXの前で悪戦苦闘している私を観た管理人さんが、「運びましょうか?」と言って部屋まで運んでくださったので、大感謝でしたが。いや、一度他の荷物を部屋まで持って行ってから、もう1回降りてこようかと思っていたところでした。本当に助かりました。ありがとうございました。>管理人さま そして、部屋でamazonの荷物を開けたところ・・・・・・・・・・・。予備校の先生ご推薦の本2冊ですが、時事ネタ本が本当に信じられない厚さでかなりのショック。計ってみたら4.5センチもありました。(携帯日記のほうにアップしてあるので、のぞいてみてください)これを2カ月以内に読みこなして何本かは小論文を書いてみなくてはなりません。とても全部のテーマについては書けないと思うので、練習用テーマは主に先日本屋さんで買ってきたほうの時事ワード本から持ってこようと思います。ああ、それにしてもこの厚さは・・・・。これより厚いのは我が家では六法全書くらいですよ。『現代用語の基礎知識』もこれくらいですけど、あれはこんなに掘り下げた内容の本ではないですからね。でも、これをしっかり頭に入れることが出来れば、かなりの範囲のテーマには対応できるようになれそうです。とにかく、ひたすら読むべし、読むべし、読むべし。そして、書くべし、書くべし。 もう1冊のほうは岩波新書なので、外見は薄いですが内容は濃そうです。しかし、これも必要な知識ならば読むしかありません。とにかく、統一選抜試験が終われば楽になる、なんて思っていたのが大甘だったということだけは事実です。むしろ勝負はこれからなのでした。 という中、今日は先日のDセンター版試験の平均点発表がありました。予備校の先生も気にしていらしたのですが、午後一番くらいまでにはまだ発表になっていなくて、「まだ出ないですねぇ」という話で終わってしまいました。夜になってやっと発表になりましたが、本当に去年より10点くらい低いです。今年は100点はいなかったみたいで、最高点95点の最低点5点。やはり、私も自己採点をしてみなくてはいけませんね。今日も予備校の先生に訊かれたのですが、「怖くて採点していません〜」と言ったら笑われてしまいました。まあ、まさか最低点の5点ということは無いと思うのですが。今日はうちの予備校ともう一カ所のデータ分析用にネットで解答を送りましたが、自己採点は明日やってみます。怖いなぁ・・・・。まあ、今年は小論文重視だから、試験の点はあまり気にしなくても・・・・。いや、気になりますけど。とにかく、明日にします。 |
| 2004年7月1日(木) 重ねた臆病 解く程 戸惑った指はない |
| (タイトル:堂本剛『ORIGINAL COLOR』より) |
| 先週の金曜日から、変なリズムで生活をしていたせいか、今日は異様に眠くて眠くて、全然勉強になりません。昨夜も寝たのは5時頃だったし。それなのに勉強しなくてはという気合だけで早く起きてみたのに、やはり駄目でした。まずは生活のリズムを建て直すところから始めなくてはいけませんね。いや、夜は元気なので、これから頑張って1本でも2本でも小論文を書いてみたいと思います。しかし、今ある問題集があまり使えない、という感じであることに気がついてしまいました。これって、これって、役にたつのかしらん。調べてみたところ、その後新しく良さそうな本も出ていないので、これで頑張ってみるしかないのですが。あ、1冊だけ注文しました。まあ、amazonが予備校の先生ご推薦の時事ネタ本をもう発送してくれたようなので、それと昨日買ってきた時事ワード本から1本ずつ書いてみるのもひとつの方法かな、と思ったりしています。 昨夜は遅くまで起きていたのに、『Dの嵐!』『正直しんどい』の両方の録画に失敗し、呆然としてしまいました。『Dの嵐!』なんかDVD録画も設定していたつもりだったの、AMとPMが間違っていたという、信じられないポカ。まあ、『Dの嵐!』はほとんどリアルタイムで観ていたのでよしとして、『正直しんどい』も後ろ5分くらいが切れただけなので、保存版に出来なかったという悔いはあるものの、そんなに深く考えないことにします。というか、そんなバヤイでは無いし。 そうそう、この前から気になっていたPARCOのCMをやっと昨日しっかり観ることが出来ました。いつも、途中で気がついて観る、という感じだったので最後の大ちゃんしかはっきり観られなかったのですよね。それをやっと昨日、無事全員の侍姿(?)を見届けました。なかなか、今までの嵐には無かったイメージでよいのではないかと。最初、ジャニウェブの翔くんの、「今年ももう半年終わり。ならばPARCOへ」というメッセージの意味がわからなかったのですが、CMを発見してやっとわかりましたよ。素直に「CMやるよっ!」と書いてくれればいいのに。でも、ジャニウェブの嵐のページは何げに面白くて好きです。 さて、一時期やたらとシルバーアクセサリーに凝った私ですが、「クロムハーツタイプ」とか「クロムハーツ風」というものは入手したものの、本物のクロムハーツには手が届かなかったのでした。しかし、ここへきて急に意味もなく「やけ」になり、光一くんとお揃いのクロムハーツを揃え始めてしまいました。高いのですよ、クロムハーツ。え?これでシルバー?と思うくらい高いのです。 まず、シルバー専門店がオークションに割引で出品していた、「フレームド・CHプラス」と「ローラーペンダント」を落札。別のシルバー専門店で「カットアウトタガー・ドッグタグ・スモール」を購入。ここまではまだよかったのですが、別のお店で「フローラルクロスリング・サファイア」を見つけてしまい、さんざん迷ったものの、結果的には購入。うわぁっ、どうしてこんなときにこんなところでこんなにお金を使っているんだぁ。 しかし、オークションに出しておきながら、アメリカのクロムハーツ本店から取り寄せるので時間がかかりますというのは、まさか詐欺ではないですよねぇ?いや、前にも商品を買ったことがある専門店なので大丈夫だと思いますが。 今日、「カットアウトタガー・ドッグタグ・スモール」だけ届いてきました。(写真は→こちら)本当は、光一くん愛用のクロムハーツ商品は、他に「タガーID・ブレスレット」「ローラーベルト」「キャップ」があるのですが、ブレスレットはあまりの金額にまさか手は出せず、ベルトというのはどういもののことかよくわからず(普通のウェストに巻くベルトですか?)、キャップはいろいろな種類があってどれのことかわからないので、購入出来ず。そう言えば光一くん、よく黒いキャップをかぶっているのであれかなぁ、とは思うのですが、似たようなデザインのものが幾つもあるし、買っても私はキャップはかぶらないので、これ以上は買いませんけど。 「フローラルクロスリング・サファイア」はヒガシさまともお揃いなのですよね。本当にあの二人仲がよすぎ。でも、二人とも好きよん。 今日もGは劣勢ですが、チームの勢いとは別に、大オーナーさまは大変お元気なご様子で。本当にあの人の言うことは面白過ぎます。ライブドアが近鉄を買収したいという会見を開いたことについて、「私の知らない人が入って来るなんて駄目だ」・・・・・・・・あのぉ、どういう基準なのでしょうか。いや、近鉄の株主総会の前にライブドアからそういう申し入れがあって、近鉄側が断ったということなので、「もう終わった話だ」というのはわかりますが、それだけにしておけばいいのに「私が知らない人は駄目だ」というのには、もうおかしすぎて笑ってしまいます。本当に面白い人ですよねぇ。それはまあ、大新聞の主幹さまですから、日本国で起こっている大抵のことは知っているんだ、という自信があるのでしょうけれど。私はあの大オーナーさまのことは「G好きの頑固親父」だと思っているので笑えますが、これでまた「本当にあいつは・・・」と反感を買ったりするのでしょうね。皆さん、そんな深刻にとらないでくださいまし。面白い人だと思って見ていると、本当に面白いのですから。まあ、かなりの影響力がある人ではあるので、面白がってばかりいられない人たちもいるでしょうけど。 月が変わったため、あちこちのカレンダーをめくりましたが・・・・・。いやあん、光一くんてば、かわいすぎ。こんなかわいい25歳ってありですか?髪の毛ぼさぼさ、黒目くりくり、ほあほあモヘアのセーターに厚手のパンツ、ヤンキー座りで斜め上見上げ角度。6月のあのアンニュイな感じの光一くんと同じ年齢だとは思えません。第一、7月のカレンダーにモヘアのセーターって?夏ですから、あの美しい二の腕が見られるのではないかとかなり期待してめくったのですが。この季節感ゼロの作りは一体何なのでしょうか?でも、かわいいから許します。もう、このかわいさで何でも許してしまいます。本当にかわいー。かわいすぎ。 |
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