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7月下旬分 |
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| 2002年7月31日(水) ここから始まると 信じるんだ |
| (タイトル:V6『Can do! Can go!』より) |
| 昨夜、やはり金曜日のプレゾンに行きたい!と思いついてオークションに入札。で、入札したところでMリンさんから「金曜日に行かなきゃ」というメールが入りました。それで、2階のほうがお得、と教えて頂いたのですが、そのとき既に1階席に入札してしまっていたのでした。問題は当日まで日にちが無いので、当日現地でチケットの受け渡しが出来る人、というのが入札するときの決め手だったのですよね。書留で送ってもらっても、昼間家にいないと受け取れないではないですか。中2日しかないのでは不安ですからね。しかも、明日の夜はプレゾンに行っていていないので、実質受け取れる可能性がほとんど無いわけで。まあ、どんどん高騰していって焦りましたが、何とか落札できました。『SHOCK』よりは安かったです。「なぜ金曜日か」というと、金曜日はMAがいないので、その分キャストの一部が入れ替わるのでした。 実は木曜日分のチケットを送ってくれた人が、「私は2回行きました(笑)」というメモを入れてくれたのですが、実は私が7回(14日の夜がとれれば8回)も行く人とは思わなかったのでしょうか。何度観てもあきない、というのはこういうことを言うのですよね。ああ、明日はまた、あのヒガシさまに会えます。もうステージ写真のパンフレットが出来ているでしょうか。 コントレックスのポイントが20たまったので、1.5リットル1箱のプレゼントに応募しました。最初は20ポイントなんてなかなかたまらないから、他の5ポイント、10ポイントあたりのプレゼントに応募してしまおうかと思ったのですが、こうやってどんどん消費していると、結果としてポイントもせっせとたまります。他のものをもらうより、コントレックスそのものをもらったほうが絶対いいですからね。 しっかし、いつのまにジャイアンツに黒田選手なんていう人がいたのですか?トレードがあったなんて全然知りませんでした。内園投手がいなくなってしまったのも、当然知らなかったわけです。ギリギリのトレードだったのでしょうね。手元にある選手名鑑には黒田選手は西武の選手としてしか載っていません。ジャイアンツのイヤーブックにも名前は無し。いつの間にかジャイアンツに来て、いつの間にか一軍に上がってきたと思ったら、今日はホームランですか。いやあ、偉い。しかし、やはりあれだけ警戒されていてもホームランを打ってしまう松井選手はすごいですね。本当に三冠王をとってしまったらどうしましょ。 今日はGLAYの新曲『逢いたい気持ち』とV6のアルバム『seVen』、そして少年隊PLAYZONE『愛史』のCDが届いて来ました。 GLAYの新曲はですねぇ、もう名曲、としか言いようがありません。TAKUROという人は本当に天才ですね。先週でた『またここであいましょう』と合わせて、2週連続でこんな名曲を聴くことが出来るなんて。勿論、TERUのボーカルの鳴き具合がいいのですけど。いいなあ、本当にGLAYはいいです。9月(私の誕生日!!)には早くもアルバムが出ます。今回はアルバムとアルバムの間が短いですね。それだけ、TAKUROの中にアイディアがつまっているということでしょう。早速予約しましたが、発売が今から楽しみです。期待が裏切られることはないですからね。大いに期待して待つことにしましょう。 V6のアルバムもなかなかの出来。嵐の2枚目のアルバムが意外に地味だったことを考えると、こちらは少しお兄さん系のアイドル路線まっしぐら、という感じでしょうか。ここのところ嵐ばかり聴き込んでいますが、V6の方も夏コンまでにはじっくり聴き込まなくては。『出せない手紙』はシングルを買おうかと思ったのに買えずにいたので、今回のアルバムに入れてくれてうれしいです。なぜか、いのっち、健くん、岡田くん、という私の好きな3人の曲も1曲入っていたりして喜んでいます。カミセン、トニセンの曲も1曲ずつ。 プレゾンのCDの方はまだ聴いていません。明日の舞台を観て帰ってきてからゆっくり聴きましょう。あ、あさっても行くのでしたね。そして、月曜日もですよ。月曜日が東京の千秋楽です。 |
| 2002年7月30日(火) 細かい事はどうでもいいんだ 探してるんだ |
| (タイトル:V6『翼になれ』より) |
| そういえば、一昨日、ファミリーマートでコントレックス代を払ったのですが、そのとき他のものの代金と一緒にユピカードで支払ったのです。そうしたら、他のそういう代金(公共料金など)は支払えるのにコントレックス代は何やらファイナンス会社が入っているために、ユピカードでは支払えないものだったらしいのでした。それで、昨日ファミマに行ったとき、「昨日のこれなんですけど・・・」と言われて説明され、現金で支払ったのですが、同時に「ああ、私はこのファミマで完全に名前と顔が一致してしまっているのだなぁ」、と思ってしまいました。もし何らかの形で私が警察のお世話になるようなことがあったら、このファミマの店員がテレビなんかで証言したりして、「いつも牛乳(ヨーグルトを作るため)とミネラルウォーター(シェイクを作るため)を買っていました」なんて言ったりするのかなぁ、などと思ったり。いや、別に警察のお世話になる予定はありませんけど。 一昨日の夜、眠れなくてどうしようもなくなったので、夜中に嵐のDVDを観ていました。そうしたら、やっぱり私は相葉ちゃんが好きだなぁ、としみじみと気持ちが盛り上がってきて、マツジュンに浮気してごめんなさ〜い、やっぱり一番は相葉ちゃんよ〜と画面に向かって訴えてしまいました。いや、そのDVDのマツジュンも充分かっこよかったのですが、相葉ちゃんの表情がよかったのですよ〜。肺気胸(?)になってトランペットが吹けなくなったこととか話しているときの相葉ちゃんの真剣な眼差しが、ぐっとツボに入ったのでした。ソロのロッカーぶりもよかったし。いいなぁ、相葉ちゃん。やはりうちわは相葉ちゃんかなぁ。 でも、みんなが自分をレベルアップさせるためにいろいろ修行しているときに、ひとりでふらふら旅をしているニノもとてもとてもかわいかったです。ニノってこう独特の空気を持っている人なのですよね。癒し系かな。 ところで、KAT−TUNコン大阪1日11公演って何ですかぁ???朝8時半が第1回でそこから1時間5分おきに19時20分開始までの11回公演。いくらKAT−TUNが若いと言っても、ハードすぎるでしょう。これで1公演3500円って高いのか安いのか、よくわかりませんが。これがまた全部観たりする人がいるのでしょうね。ご苦労さまなことです。東京公演が1日3公演で2日ですからねぇ。もっと落ち着いて、ちゃんと日程を組んでコンサートをやるわけにはいかないのでしょうか。ハードに働かされていますねぇ。<KAT−TUN |
| 2002年7月29日(月) 覚えていたいんだ ありふれた言葉と 今日の日をどうか胸に刻みつけて |
| (タイトル:TOKIO『GREEN』より) |
| 今日は本当は東京ドームでイースタンリーグの巨人−ヤクルト戦を観戦する予定でしたが、キャンセルしてしまいました。いや、行こうと思ったのですよ。そう思って途中まで行きかけたのですが、帰ってきてしまいました。でも、行かずに正解でした。左の腰からひざにかけてと左肩と右の土踏まずが痛くて、しばらく倒れていました。『ランチの女王』までには復活しましたけど。腰はサポートベルト、肩は湿布薬が効いたみたいです。まあ、たいしたことはないでしょう。 『ランチの女王』、いいですねぇ。竹内結子ちゃんはかわいいし、山Pは綺麗だし、山田孝之くんもかっこいいし。出てくる食べ物はおいしそうだし。(って、これは目の毒)今日は山Pのキャッチボール姿がツボ。上からというより、横から投げていましたね。普通の男の子みたいでナイスでした。 と、今日も結局ジャニ話になる私。 やはり耐えきれずに木曜日もプレゾンに行くことにしました。本当は金曜日を狙ったのですが、そちらは予算オーバーでチケットを入手できず。かわりに木曜日に行ってきます。むふふふふふ。ヒガシさま、待っててね〜。 |
| 2002年7月28日(日) 例えばどのくらい 僕の為に失える |
| (タイトル:TOKIO『Neighbor』より) |
| Mリンさんよりご指摘があったので訂正。ヒガシが乗るのはヘリコプターではなくて飛行機です。双発ですね。かなり立派なかっこいいものです。そっか、ヘリコプターというのは上に羽がついているのでしたね。それにしても、昨日の日記は興奮していましたねぇ。いや、だって本当にヒガシがかっこよかったのですも〜ん。今日は『ZONE』でヒガシを観て喜んでいます。ちゃんとナレーション出来るから偉いなぁ。セリフをかむ、とかないですものね。昨日はかっちゃんが一瞬かんで笑いを誘っていましたけど。ヒガシという人は、本当に完璧主義者、という感じですよね。とことん鍛えて、とことん突き詰めて、完璧なものを作り上げていく、という感じ。そういうヒガシだからこそ、あれだけかっこいいのでしょう。ああ、もうヒガシ大好き。 と言いながら『少年倶楽部』で山Pにみとれる私。本当に綺麗な顔ですよね〜。本当に、顔だけで存在価値があるなんてすごいことです。『夏のカケラ』を歌う山Pに思わず転んでしまいそうに・・・・・・。それに、KAT−TUNコンのリハーサルの様子が流れたのですが、やっぱり赤西くん、かわい〜。何故か今日は中丸までかわいく見えました。ああ、もう私はジャニーズなら何でも好きなのか、という批判がとんできそうです。でもですねぇ、本当に個々に好きな人もいますけど、私が一番血湧き肉躍るのは、やはり少年隊とか光一くんとかが前にいて、後ろにJr.がずらっと並んで歌い踊る場面なのですよ。ジャニファン最大の喜び。 今日の『少年倶楽部』は髪を切った斗真くんもツボでした。なんか、肩のラインがきれいかな〜、と思って。 俊輔が早速、練習試合で好プレーをみせたみたいですね。各テレビ局のスポーツニュースで、結構大きくとりあげてくれて満足。でも、気になるのは日本のマスコミの評価ではなくて、向こうでの評価ですからね。幸い、監督も喜んでくれているみたいだったので、それがリップサービスではないことを祈るばかり。でも、2試合続けてトップ下で遣ってもらって、かなりいいパスを出していたみたいだったので、本当によかったです。この調子でアピールし続けて、レギュラーを勝ち取って欲しいですね。 |
| 2002年7月27日(土) 何を伝えればいいだろう こんな歌ひとつで |
| (タイトル:TOKIO『GREEN』より) |
| さあて、今週も土曜日は青山劇場ですよ〜。プレゾン、プレゾン、プレイゾーーーーーン!!入り口でMさんと待ち合わせて、いろいろあって予定よりずっといい席で観ることが出来ました。 オープニングから大活躍のヒガシが、宝石を盗んでヘリコプターで逃走するのですがそのヘリコプターがまさに真正面。私の席のほうに向かって飛んでくるではないですか。あの、あの、あの美しいヒガシを真正面からしっかり見てしまいました。きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。ヒガシぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ。悲鳴も声にならないくらいの大衝撃。あんぐり口をあけて、飛んで行くヘリコプターを見送ったのでした。いやあああああぁぁぁぁぁ、行かないでぇぇぇぇぇぇぇぇ。そのあともひたすらかっこいいヒガシに目が釘付け。バックのJr.も観なくてはと思うのですが、どうしても目がヒガシに行ってしまうのです。だって、だって、だって、だって、だって、ヒガシがかっこよすぎるのですもの。キラキラ輝く王子さまみたい。光一くんが白馬に乗った王子さまと言われていますが、やはり元祖王子さまはヒガシです。輝きがもう他の人とは違うのです。キラリンキラリンキラリン。東山”キラリン”紀之、と名前を変えてほしいくらいです。 ああ、まだ頭の中でヒガシがきらきら輝きながら踊っているようです。本当に、どうしてあんなにかっこいいのでしょうか。しかもそれだけでは終わりませんでした。ショウタイムのデカメロン伝説ではヒガシとニッキが客席から出てくるのですが、そのヒガシが本当に手が届きそうなくらいすぐ近くにいたのです。すぐ斜め前。本当に飛びついて抱きつきたいくらい近くにヒガシが・・・・。飛びつくのはちょっと遠かったかも知れませんが。でも、すぐそこにヒガシがいたのですよ〜。(熱弁)いやあ、本当に生ヒガシはかっこよすぎました。ああ、ヒガシさま。しばらくはこの夢の中にいたいです。いやいや、本当に「かっこいい」という言葉はヒガシのためにあるようなものですね。うむうむ。 あまりに感動したので、Mさんから言われていた大阪の楽日の前日の昼の部にも行くことにしてしまいました。もともとは楽日だけの予定だったのですが。となると、折角大阪に行くのなら楽日前日の夜の部も行きたくなってしまい、オークションで入札してみました。でも、人気があるので落札できるかどうかは微妙ですね。落札出来るといいなぁ。その日に大阪ドームで試合があればそちらを観てもいいのですが、残念ながらその日は大阪では試合が無いのです。神戸ならあるのですけれど。 とまあ、そういうことになったので、善は急げで家に帰ってすぐに新幹線の時間を検索して、チケットを握りしめて駅のみどりの窓口に行ってきました。ちゃんと前日の新幹線に変更できました。意外にすいているのでしょうか。すぐに空席がありました。結構、夏休みで混んでいるかと思ったのですが。あとはホテルですが、去年は新大阪に近いホテルにしましたが、今回は劇場の近くにしました。2回は行くのでそのほうが便利かなと思って。 ああ、大阪行きが楽しみになってきました。まあ、その前に東京の千秋楽がありますから、まずはそちらを楽しみに。 やっとコミィがメジャーに復帰しました。何とか今度はもう少しいい場面で投げさせてもらって、勝ち投手とまで行かなくても勝ち試合に貢献できるようにしてほしいものです。負けている試合の中継ぎばかりでは結果を出せというほうが難しいでしょう。 |
| 2002年7月26日(金) 僕ら 立つこの場所が 少しだけ揺れてもいい |
| (タイトル:TOKIO『GREEN』より) |
| オダギリくんの新しい所属事務所のサイトに「緊急告知 オダギリジョーオフ会のお知らせ」というのが出ていたので慌ててのぞいたのですが、みんなでオダギリくんについて語り合う会で、オダギリくん本人は出席しないのだそうです。なぁんだ、という感じ。しかも、人数が20人。たった20人でオダギリくんもいなくて、何を語り合うのでしょうか。『天体観測』や『サトラレ』の撮影裏話や最新情報は教えてくれるらしいですが。 相変わらず旧所属事務所のサイトで、FCの会員募集をしているのも大きな謎です。オダギリくん本人のコメントとして、新事務所のサイトに「アフロデリック(FCの名前)との関係は終了しました」と出ているのに。写真なども更新されていたりして、不思議です。 先日のゼミのOB会のときに、去年の教授の古希記念プロジェクトCD−ROM製作のために同期の人たちから集めた学生時代の写真が、やっと担当者から私のところに返ってきました。私は、とっくに本人たちのところに返されているものだと思っていたので驚いてしまったのですが、相手は大先輩ですからそうも言えず、黙って受け取ってきました。それでまた私のところで止めていたのですが、やっと今日送る手配をしました。借りたのは3人からなので、送るのはそんなに大変ではありません。ただ、最近文字を書くということに慣れていないので、同封する手紙を書くのが面倒だったのでした。何でもパソコン頼みにしてばかりいますからね。たまにはちゃんとペンで文字を書かないと、字がどんどん下手になってしまいそうな気がしてしまいます。でも、あれだけ「手紙魔」だった母が、パソコンを買って以来、すっかり筆不精になってしまったのは驚くほどです。前は本当にマメになんでも書く人だったのですが、今では暇さえあればパソコンに向かっています。まあ、それだけ便利ということですが。 先週(?)見損ねた『ミュージックステーション』のTOKIO出演を、今日はちゃんと観ることが出来ました。ビデオにもしっかり録ったので大丈夫です。いいなぁ、TOKIO。今度の曲も本当にいい歌です。またコンサートに行きたいですねぇ。また冬でしょうか。 フジテレビのお台場どっとコムのテーマ曲がV6なので、テレビでスポットが流れる度に「おっ」と思ってしまいます。ジャンクバトルの「かき氷対決」もあるし、今年の「お台場どっとコムには要注目かも知れません。来月号の『月刊テレビジョン』にもV6の記事があって、大喜びで切り抜きました。今月末に出るアルバムと夏コンのことをメンバーが語っています。嵐の記事もいつもは1ページなのが見開き2ページになっていて、やはり夏コンのことが話題になっていました。とにかくコンの前に新しいアルバムをよーく聴いていく必要があるようです。V6にしても嵐にしても、最新アルバムは必須ですよね。むふふ。どちらも楽しみ。 岡村孝子さんのベストアルバムをやっと聴きました。2枚組なので、かなりのポリューム。私は岡村孝子さんをずっと継続して聴いているわけでは無いので、ベストと言っても知らない曲も入っていたりします。それにしても、本当にポリュームたっぷりのアルバムで、お腹いっぱい、という感じです。 |
| 2002年7月25日(木) 何度目の夢だろう 君の声が 呼んでいる気がして 目覚めた |
| (タイトル:TOKIO『Southend』より) |
| クラブぴあの「でちゅー」でマリノス戦のチケット申し込みがあったので、もう少しで申し込みそうになって、はっと気がつきました。俊輔も川口くんもいないのに、マリノスの試合を観に行って私はどうするんだろう、と。それは確かに川口くんがいなくても、俊輔がいなくても、マリノスに勝ってほしいことにかわりはないですが、競技場まで行っても仕方が無いのだなぁ、と寂しくなりました。これからは日本代表戦に期待するしかないのでしょうか。でも、ジーコ監督は「レギュラーで出ていることが代表の条件」みたいなことを言っていたらしいので、川口くんもポーツマスで試合に出られないと代表に入れないかも知れません。マリノスのGKが松永さんから川口くんに代わったときがそういう状況で、「Jリーグのレギュラー」が条件だった代表から松永さんははずされてしまったのでした。川口くんがそういうことにならないように、なんとかポーツマスでレギュラーを確保してほしいです。何やら有力なGKを獲得したらしいのですが、サポーターは川口くんを支持してくれているらしいですね。新しい監督も川口くんをかってくれているらしいし、なんとか川口くんの頑張りに期待しましょう。 『恋愛偏差値』第1部最終回。なんだぁ〜、怜子はリュージについていかないのかぁ・・・。岡田くん、かっこいいのになぁ。ロンドンでデザイナーの岡田くんと暮らすなんて最高ではないですかねぇ。(違う?)実は原作本を買ってあるのですが、まだ読んでいないのですよね。江國香織さんの本を今日中に読んで、明日からこちらに入れるといいですね。第2部、第3部の原作も注文済なので、ドラマはもう観なくてもいいかしらん。でも、『サトラレ』のあと『VVV6』までの時間にちょうどはまるので、結局観ることになるでしょう。今日は『VVV6』に岡田くんが出なかったので、少し不満です。いのっちと健くんでは既に満足出来なくなっている自分がいけない人のような気がしてしまいます。ごめんなさい。いのっち、健くん。でも、このドラマの岡田くんがかっこよすぎて。先週の方がアップが多くて綺麗な表情が多かったですけどね。あ、でも今週も最後のふっと笑った顔がかなり美しかったですよ。いいなぁ、岡田くん、かっこいいなぁ。 今日はカリグラフィーに行っていて、帰って来たのが遅かったので岡村孝子さんのベストアルバムはまだ聴いていません。明日こそ聴きましょう。 |
| 2002年7月24日(水) もう二度と戻れないなら せめて連れて行こう |
| (タイトル:TOKIO『GREEN』より) |
| いやいや、『天体観測』のオダギリくん、めちゃくちゃかっこいいではないですか。今くらいの髪の長さが一番いいような気がしますね。昨日は帽子をかぶっていないシーンが多かったのでうれしかったです。『サトラレ』のときはおとなしい髪型にしていますが、『天体観測』では少しはねさせておしゃれな感じにしています。かっこいいなぁ、オダギリくん。伊藤英明だってかなりの美形ですけど、オダギリくんにはかなわないですものね〜。いいな、いいな、オダギリくん。かっこいいな〜ぁ。昨日は涙を必死にこらえるシーンなどもありましたが、演技力もなかなかではないですか。それに何と言っても立ち姿が美しいのですよ〜。伊藤英明と坂口憲二と3人で並んで歩くシーンがあったのですが、オダギリくんがダントツで足が長い!!のでした。いやあん、オダギリくんてば、かっこよすぎ。 でも、ドラマの中では次々と難問がふりかかる役みたいで、はらはらしてしまいます。観ていて少し辛いかも知れません。それもオダギリくんの演技力のなせる技。本来は純粋なのに、様々な状況の中で世の中を斜めに見ざるを得ない青年を、見事に演じてくれています。でも、あまり危ないことはさせないでね。>プロデューサーさん 母が昨日「明日ランコムに行く」というので、「私も行く、行く!」と張り切って一緒に出かけていきました。BAさんと顔見知りなのは私のほうなので、母にとっても私が一緒に行ったほうがいいわけです。母は友人に外国で買ってきて頂いたランコム製品で手元にあるものをリストアップしてきて、どれをどういう順番で使えばいいかBAさんに教えてもらい、必要なものを購入。私はもうすぐ無くなるので買わなくてはと思っていたポイントメイクアップリムーバーのビファシルと、そろそろ無くなりそうなフォトジェニック コンフォート(リキッドファンデーション)とフォトジェニック コンパクトのレフィル、残り少ないのでけちけち使っていたイドラゼンクレームを購入。リニューアルして新発売されたビタボリック ローションATTのサンプルをもらってきました。 9月の秋の新色のことを訊いていたら、「8月に出るリップもかなりいいですよ〜」と言われて心が動いてしまいました。本当は8月のリップは買わずに9月の新色にかけようと思っていたのですが。ああ、ランコムが私を誘惑する〜。こういうのを甘美な誘惑というのでしょうか。(え?言わない?) 今日はSMAPのアルバムとGLAYの新曲シングル、岡村孝子さんのベストアルバム(2枚組)が届いてきました。宅配BOXに入れてくれたのは、いつもの佐川急便の「カメダ」さん。暗証番号もいつもと同じでした。いつもありがとうございます。>カメダさん GLAYの新曲はJALのCMソングの『またここであいましょう』です。いい曲ですよね〜。来週発売の『サトラレ』のテーマ曲『逢いたい気持ち』も楽しみです。 SMAPの方はアルバムとしてはまあまあでしょうか。何か、メンバーの名前を歌詞に入れた歌が最後に入っていますが、これは何?という感じがしないでもありません。コミックバンドではないのですから。いい歌も結構あるのですけれどねぇ。どうしても、歌唱力不足が気になってしまって。CDだから修正されているはずなのに、それでも下手ですものねぇ。何かこう訴えてくるものが無いのですよね。SMAPの歌には。たとえば、TOKIOとかだと長瀬くんのボーカルは何か心に届いてくるものがあるような気がするのですが、SMAPにはそれが無いのですよ。折角いい歌があるのに勿体ないですね。 岡村孝子さんのベストアルバムはなんとあみんの『待つわ』から始まるという涙ものの一枚です。まだ聴いていないので、感想は明日にでも。 |
| 2002年7月23日(火) 色褪せたページが 愛しい日々を照らしている サヨナラの代わりに |
| (タイトル:TOKIO『Southend』より) |
| 今日は明け方、寝ていてめまいが起こってしまい、まぶたの下で眼球が横にががががかがーっと動いていたので、すっかり驚いてしまいました。前回眼球が動いたときはぐるぐるまわっていたのですが、今回は左右に行き来していました。 朝一番にT先生のところに行って訴えましたが、「ああ、眼振ですね」とあっさり言われてしまいました。特に原因に思い当たることも無く、「何度も起こるようならまたY先生(脳神経外科)のところに行って診て頂けばいいでしょう」と簡単に。私の方はとにかくまぶたの下で眼球ががががががーっと動いていたので、すっかり動転していたのですが、先生は冷静なものでした。まあ、起きる頃にはめまいも治まっていたので、普通に出勤しましたが。それにしても、あのめまいはなんなのでしょうか。また起こったら嫌ですねぇ。2度あることは3度ある、かも知れませんから。 |
| 2002年7月22日(月) 願うよ 変わらない僕らを |
| (タイトル:TOKIO『GREEN』より) |
| 俊輔がとうとうイタリアに行ってしまいました。ああ〜、俊輔、あなたまでマリノスを去ってしまうのね。昨日のサヨナラ試合では、最後の最後までマリノスの司令塔としてPKを決めたり、大活躍でした。今日の読売新聞のスポーツ欄の記事では、いきなり「横浜Mは、最後まで中村のチームだった。」と書かれていました。そんなことを言ってしまったら、これからのマリノスはどうすればいいのでしょうか。川口くんがいない、俊輔もいない、そんなマリノスはこれからどうやって戦っていけばいいのですか。空港での俊輔の出発シーンをテレビで観ましたが、女性ファンがみんな「俊輔!」「俊輔〜」と涙ながらに呼んでいました。俊輔の方はいつもの通り淡々としていて、少し笑顔が見えました。レッジーナでは背番号10を用意してくれているということですから、俊輔には最初から結果が求められますね。頑張って、と応援するしか出来ません。ポーツマスで川口くんが苦しんでいる今、俊輔にはそんな思いをしてほしくありません。早くチームにとけこんで、あの「奇跡の左足」の実力をみせつけてください。頑張れ、俊輔。 そして、前期トップを守った横浜マリノス。俊輔がいなくなっても、残りの選手みんなで頑張って勝ち続けてください。俊輔がいなくても、川口くんがいなくても、それでもマリノスには頑張ってほしいです。 そういえば、昨日大阪から帰ってくる新幹線の時間を変更しました。混んでいそうな日なので大丈夫か心配でしたが、ネットで調べて行った第一希望ののぞみの禁煙席がとれてほっとしました。当然のことかも知れませんけれど、手数料無しで変更できるのはいいですよね。JRは民営化してよくなったと思いますが、果たして郵政事業の民営化がそううまくいくかどうかは疑問です。 とうとう、金欠でどうしようもなくなって、定期預金の満期の10月まで待てない!!という状態になってしまいました。それで仕方なく、前回ドル預金が満期になったときに無理矢理変更させられた(?)ドルのファンドを一部解約して当座をしのごうかと思いましたが、母から「お金、貸してあげるわよ」というありがたいお言葉が。これで定期預金の満期まで、安心して過ごせます。何しろ現金というより、クレジットカードの利用料金が多いため、口座から落ちなくなるのではないかと、とてもとても心配していたのでした。ネット通販が全部カードですからね。DVDだのCDだのと買いすぎなのはわかっているのですけれど。ユピカードを使うようになって、コンビニまでキャッシュレスになったので、現金はあまり使わないのですが、口座引き落とし代金はすごいことになっていますから。なんとかお給料日までは乗り切りましょう。 |
| 2002年7月21日(日) 言えずに吸い込んだ言葉 この胸を焦がしていくのに 輝きを増すのは何故 |
| (タイトル:TOKIO『Southend』より) |
| それにしても、昨日のヒガシはかっこよかったですね〜。まだ、頭の中でキラキラ光りながらヒガシが踊っているような気がします。どうしてあんなにかっこいいのかしらん。ヒガシだけ衣装がノースリーブだったので、鍛えられた筋肉がまた美しいのでした。あのキレのある踊り。厳しい鍛練のたまものですよね。いいなぁ、ヒガシ。まだあと3回観られますからね。 「どうしてこんな番組を」と思いながら、ついついMA観たさに毎週観てしまう『夜もヒッパレ』で昨日はKAT−TUNライヴがありました。赤西くん・・・・・・・歌、下手かも・・・・。いや、赤西くんだけでは無くて・・・・・。アクションはなんとか決まっていましたよ。しかし、歌は・・・。これで単独ライヴ、大丈夫なのでしょうか。不安〜。跳んだりはねたりバック転をしたりするので、スタジオは盛り上がっていましたけど・・・。米倉涼子が「私、絶対ライヴ行く!」と言っていたので、「あのねぇ、チケットがなかなか手に入らなくてみんなあきらめているところなの。芸能人だからってずるいんじゃない?」と思ってしまいました。実はしつこくオークションに入札していたのですが、ここのところの金欠を考えて、これ以上の高値は入札できないという結論に達しました。まあ、KAT−TUNですから、行かなくてもいいかな、と思って。 さて、一方今日はお正月にもやった『嵐の犬にキモチになってみました』のPART2の放送がありました。これを観るとニノがですねぇ、本当のワンコみたいでかわいいのですよ。お正月は番組があるのをすっかり忘れていて後半しか観られなかったのですが、それでも私の「ニノブーム」のきっかけになった番組です。勿論、今日はちゃんと観て、ビデオにも録りました。ニノ、かわい〜。勿論、相葉くんもマツジュンもぼけぼけ大野くんも翔くんもワンコになりきっていてかなりいい雰囲気。この番組、好きですねぇ。というか、嵐が好きなだけかも知れませんが。 昨日Mさんと話していて、私の嵐のお気に入り順で翔くんが一番最後なので驚かれました。そうかしらん。やはり翔くんは人気があるのかしらん。ちなみに、今日またニノのワンコ姿を観てしまったので順位は相葉くん、マツジュン、ニノ、大野くん、翔くんとなりました。大野くんとニノは時々入れ代わります。相葉くんとマツジュンはほぼ同じ。 番組の最後に『嵐と一緒に犬のキモチになってみたりして。ワンワンワワン』というライヴの案内がでました。同時にチケット予約開始。電話しましたよ〜。メモ帳を用意して待っていて、電話番号を書き留めて即かけましたが、かかりません。でも、あきらめずにリダイヤル、リダイヤル、リダイヤル・・・・としていたら、つながったのです!!わあい、奇跡のようです。わあい、わあい。どうせその日は嵐のライヴのためにさいたまアリーナまで行く日なので、一日2公演観られることになります。わあい、犬になりきるライヴってどんなものでしょう。楽しみ、楽しみ。 今日、申し込んだライヴの分は、水曜日までに郵便局でお金を振り込まなければならないので、忘れないように明日の朝、行ってきましょう。 『少年倶楽部』の方も、先週に引き続き嵐がゲスト。(単なるまとめ撮りですね)一番の寂しがりやがニノというのは、なんだかわかる気がしました。無人島に一緒に行くのが相葉ちゃんというのもわかるし。いいなぁ、嵐。相葉ちゃんはダンスも好きです。こう、回転するときの顔の残り方が好き。マツジュンの手のしなやかさも好きだし。嵐コンがかなり楽しみになってきました。しかし、やはりうちわは必須? 今日はみんなに「楽しいでしょ〜?」とか「機嫌いいでしょ〜?」と次々に話しかけられました。そうです、二岡くんの大活躍です。今日の新聞の見出しは『二岡びっくり 3戦連発』でした。「細身の2番 夏の大変身」ですって。むふふ。細身というのがいいですねぇ。細身だけど筋肉質。これが大切です。残念ながら今日はホームランはでませんでしたが、しっかり勝ち越しヒットを打ってヒーローインタビューを受けました。5試合連続打点だそうです。7〜8月は試合日程がかなり厳しいですが、スタミナを蓄えつつ、どんどん活躍してもらわなくては。体力はあるはずですよね。怪我さえしなければ、しっかり活躍できる人なのです。頑張れ、二岡くん。 |