| 日 | 曜 | 対戦 | 球場 | 先発 | スコア | 勝投手 | S | 負投手 | 一言 | |
| 1 | 土 | ダイエー | 福岡ド | 黒木 | ● | 7−8 | 吉田 | 黒木 | 初回いきなり6失点 | |
| 2 | 日 | ダイエー | 福岡ド | 小林雅 | ● | 6−9 | 若田部 | ペドラザ | 小林雅 | 小林雅乱調 |
| 4 | 火 | 西武 | 千葉マ | 武藤 | ● | 2-10 | 豊田 | 武藤 | 投手陣乱調 | |
| 5 | 水 | 西武 | 千葉マ | 小野 | − | − | − | − | − | 雨の為、中止 |
| 6 | 木 | 西武 | 千葉マ | 薮田 | ● | 5−7 | 石井 | デニー | 薮田 | 開幕4連敗 |
| 7 | 金 | 近鉄 | 大阪ド | 黒木 | ○ | 10-9 | ウォーレン | 廣田 | 初芝同点打、勝ち越し打 | |
| 8 | 土 | 近鉄 | 大阪ド | 小野 | ● | 2−4 | 廣田 | 清水直 | 延長11回サヨナラ負け | |
| 9 | 日 | 近鉄 | 大阪ド | 小林雅 | ● | 0−4 | 山村 | 小林雅 | 3安打に抑えられる | |
| 11 | 火 | オリックス | 神戸 | 武藤 | ○ | 5−3 | 武藤 | ウォーレン | 川越 | 小坂、勝ち越し打 |
| 12 | 水 | オリックス | 神戸 | 薮田 | ● | 8−9 | 高橋功 | 吉田 | 延長10回サヨナラ負け | |
| 13 | 木 | オリックス | 神戸 | 黒木 | ● | 1−2 | 杉本友 | 黒木 | 山本監督猛抗議 | |
| 14 | 金 | 日本ハム | 千葉マ | 小野 | ● | 1-11 | 新谷 | 小野 | 投手陣乱れる | |
| 15 | 土 | 日本ハム | 千葉マ | ロパーツ | − | − | − | − | − | 雨のため、中止 |
| 16 | 日 | 日本ハム | 千葉マ | 小林雅 | ● | 0-10 | 金村 | 小林雅 | 2度目の4連敗 | |
| 18 | 火 | ダイエー | 千葉マ | 武藤 | ● | 1−5 | 永井 | 武藤 | 11残塁の拙攻 | |
| 19 | 水 | ダイエー | 千葉マ | 黒木 | ● | 4−6 | 田之上 | ペトラザ | 黒木 | 追い上げ届かず |
| 20 | 木 | ダイエー | 千葉マ | 小野 | − | − | − | − | − | 雨のため、中止 |
| 22 | 土 | オリックス | 仙台 | 後藤 | ● | 2−9 | 杉本友 | 後藤 | 7連敗借金11 | |
| 23 | 日 | オリックス | 仙台 | 小野 | ○ | 10-6 | 小野 | 小林 | 連敗脱出\(^o^)/ | |
| 25 | 火 | 日本ハム | ひたちなか | 武藤 | ● | 3−4 | 建山 | ミラバル | 武藤 | 大塚3ラン実らず |
| 26 | 水 | 日本ハム | 東京ド | 黒木 | ● | 4−9 | 新谷 | 桜井 | 黒木 | 黒木打たれる |
| 27 | 木 | 日本ハム | 東京ド | 川井 | ● | 6−2 | 関根 | 川井 | 川井好投実らず | |
| 28 | 金 | 西武 | 西武ド | 後藤 | ● | 2−5 | 石井 | 森 | 後藤 | 貧打で連敗 |
| 29 | 土 | 西武 | 西武ド | ロバーツ | ○ | 4−1 | ロバーツ | ウォーレン | 西口 | ロバーツ好投 |
| 30 | 日 | 西武 | 西武ド | 小野 | ○ | 8−1 | 小野 | 潮崎 |
観戦日記(4月分)
☆ 4月28日 対西武戦 ● 2−5
どうしても勝てないロッテ。
毎日スタメンをいろいろ入れ換えていますが、なかなか効果が表れません。
今日はなんと鮎川選手が2番・セカンドでスタメンでしたが、ヒットを打つことは出来ません。
それでも、今日はいきなり大量点をとられることはなかったので、まだ「試合になった」ほうでした。
と言っても、見ていて全く勝てる気がしないのが不思議です。
2点とるのが精一杯でした。
☆ 4月26日 対日本ハム戦 ● 4−9
まだ勝ち星の無いジョニーが5度目の先発。
打線が1回に先制して援護するも、1回の裏にオバンドーに2ランを打たれてあっさり逆転され
てしまいます。
3回、何とか同点に追いつきますが、その裏、またしても2点をとられて勝ち越されてしまって
がっくり。
まあ、初芝の見事な「トンネル」でしたから、ジョニーは責められないかも知れませんが。
もうそれで気力を使い果たしたかのように、結局8点とられてジョニーは降板。
9回表にボーリックが2ランを打ちますが、焼け石に水とはまさにこのこと。
スタンドが1番わいたのは、もしかしたら明日の予告先発「川井」が発表されたときだったかも
知れません。(;_;)
最新ニュース(4月分)
☆ 4月30日 パ・リーグ公示 出場選手登録:バリー外野手
出場選手登録抹消:椎木匠捕手
☆ 4月29日 吉鶴捕手、左ひざ打撲で途中交代。
吉鶴憲治捕手は西武ライオンズ4回戦の8回の本塁上の接触プレーで左ひざを打撲し、途中
交代した。 病院には行かずアイシング治療を行い、今後は様子をみて決める。
☆ 4月28日 パ・リーグ公示 出場選手登録:吉鶴憲治捕手、鮎川義文内野手
出場選手登録抹消:松本尚樹内野手、大村巌外野手
☆ 4月25日 パ・リーグ公示 出場選手登録:大村巌外野手
☆ 4月24日 諸積選手、精密検査。
諸積兼司外野手は千葉市内の2ヶ所の病院で精密検査を受け、23日に診断された右上あごと
右ほおの2ヶ所の骨折のほかに、新たに右上顎洞の骨折が判明した。
手術はせず、回復を待つ。
☆ 4月24日 パ・リーグ公示 出場選手登録抹消:諸積兼司外野手
☆ 4月23日 諸積選手、右顎と頬骨骨折。
諸積兼司外野手はオリックスブルーウェーブ5回戦(仙台)の4回の打席でカルロス投手から顔面に
死球を受け、途中交代した。
仙台市内の病院で検査を受け、右あごとほほ骨の骨折で全治5週間と診断された。
☆ 4月22日 パ・リーグ公示 出場選手登録:後藤利幸投手
☆ 4月21日 パ・リーグ公示 出場選手登録抹消:橋本将捕手
☆ 4月18日 投手コーチ入れ換え。
山本功児監督は18日、福岡ダイエーホークス3回戦(千葉マ リン)後に園川一美投手コーチの
ニ軍降格と小野和幸ニ軍投手コーチの一軍昇格を決めた。
山本功児監督
「先発の左ピッチャーが下にいるから何とか早いうちに育てて上にあげてほしいから 園川に
頼むんだ」
☆ 4月18日 パ・リーグ公示 出場選手登録:福沢洋一捕手、大塚明外野手
出場選手登録抹消:戸部浩投手
☆ 4月17日 パ・リーグ公示 出場選手登録抹消:バリー外野手
☆ 4月16日 パ・リーグ公示 出場選手登録:橋本将捕手、秦真司外野手
☆ 4月15日 パ・リーグ公示 出場選手登録抹消:清水将海捕手、平井光親外野手
☆ 4月14日 平井選手、1000試合出場。
平井選手が、対日本ハム1回戦(千葉マリンスタジアム)でスタメン出場して1000試合出場を
達成した。
プロ野球355人目。
初出場は89年4月11日の対オリックス戦(川崎球場)。
☆ 4月13日 パ・リーグ公示 出場選手登録:戸部浩投手
出場選手登録抹消:薮田安彦投手
☆ 4月12日 パ・リーグ公示 出場選手登録:椎木匠捕手
出場選手登録抹消:里崎智也捕手
☆ 4月11日 パ・リーグ公示 出場選手登録:川井貴志投手
☆ 4月10日 パ・リーグ公示 出場選手登録抹消:吉鶴憲治捕手
☆ 4月6日 猪久保選手、アマ復帰。
96年に任意引退となった元千葉ロッテマリーンズの猪久保吾一捕手がアマ球界に復帰するため、
コミッショナー事務局から自由契約選手として公示された。
☆ 4月6日 パ・リーグ公示 出場選手登録 :薮田安彦投手
出場選手登録抹消:大塚明外野手
☆ 4月6日 コミッショナー公示 自由契約選手:猪久保吾一捕手
☆ 4月4日 石井選手、通算150号本塁打。
石井浩郎内野手は、西武ライオンズ1回戦(千葉マリン) の2回に豊田清投手から本塁打を放ち、
プロ野球110人目の通算150号本塁打を達成した。
初本塁打は1990年7月4日の福岡ダイエーホークス戦で杉本正投手から。
☆ 3月30日 山本功児監督談話。
「選手の力がついてきたから、楽しみだ。先発は小野と薮田が今年は何とかやってくれそうだし、
立川と福浦はオープン戦であれだけ打ったのだから、自信を持って臨むだろう。石井に頼りきりに
なるのではなく、周りが軽くするようにしたい」
☆ 3月30日 パ・リーグ公示 出場選手登録
竹清剛治投手、藤田宗一投手、吉田篤史投手、武藤潤一郎投手、清水直行投手、
小林雅英投手、ウォーレン投手、黒木知宏投手、小野晋吾投手、ロバーツ投手
清水将海捕手、里崎智也捕手、吉鶴憲治捕手、
小坂誠内野手、石井浩郎内野手、酒井忠晴内野手、堀幸一内野手、初芝清内野手、
福浦和也内野手、松本尚樹内野手、ボーリック内野手、
諸積兼司外野手、サブロー外野手、平井光親外野手、大塚明外野手、立川隆史外野手、
本西厚博外野手、バリー外野手